超高還元率!三井住友カード プラチナプリファードを利用するメリット/デメリットを解説!

三井住友カード PLATINUM PREFERRED(プラチナプリファード)について気になっていますね?

プラチナプリファードは、クレジットカード最大手の三井住友カードが、2020年9月に提供を開始したクレジットカード。

年会費33,000円(税込)と、クレジットカードの中ではかなりの上位カードと言えますが、特徴的なのはお得すぎる優待内容

ポイント還元に特化しており、日常と非日常ともに、あらゆるお支払いで今までになかった高還元率を実現できる内容となっています。

通常利用は1%(税込100円につき1ポイント)ですが、対象店舗で利用すると最低でも2%、最高11%までアップします。

※還元されるのは三井住友カードのポイントである、Vポイント

しかし、いくらポイント還元率が高いと言っても、簡単に年会費の元が取れることが、一番重要ですよね。

こちらもシンプルに、年間200万円以上(※)のクレジットカード利用をされる方なら、ほぼ確実に元が取れるようになっています。

作成費、年会費無料の家族カード利用分も含めて

なぜなら、誰もが使うお店が還元率アップ対象店舗に登録されており、確実に高還元率を狙えるようになっているからです。

また、高還元率にもかかわらず、旅行保険、お買い物保険も充実。そのため、安心して海外旅行にも持っていけます。

したがって三井住友プラチナプリファードは、

おすすめの方
  • 年間200万円ほどのクレジットカード利用をされる方
  • ポイント還元率という面で、最高のコストパフォーマンスを求める方
  • 海外旅行が好きな方

という方なら、契約しても後悔しない、おすすめのクレジットカードとなっています。

この記事では、三井住友系を含め、良い商品を探すべく、ざまざまな金融機関に直接取材を行っている弊サイトが、三井住友プラチナプリファードの具体的なポイント還元内容から、メリット、デメリットを徹底解説。

最後まで読んでいただければ、あなたが三井住友プラチナプリファードを契約すべきかを確実に判断できるようになっていますので、ぜひご一読ください。

三井住友カード プラチナプリファードの概要
三井住友カード プラチナプリファード
カードブランド
対応電子マネー
発行会社 年会費 限度額 引き落とし日
三井住友カード 33,000円(税込) 150〜500万円 月末締め、翌月26日引落
ポイント還元率 ポイント価値 マイル交換 付帯保険
1%(税込100円につき1ポイント)
※還元はVポイント
1ポイント=1円 1ポイント=0.5マイル  ・海外旅行保険
 ・国内旅行保険
 ・ショッピング保険
ETCカード家族カード

1. 三井住友プラチナプリファードのポイント還元率がすごい!

三井住友プラチナプリファードはとにかくポイント還元率がえげつないです。

さっそく、三井住友プラチナプリファードの具体的なポイント還元内容を見ていきましょう!

ポイント還元内容は以下の通りです。

ポイント還元の種類一覧
  • 通常利用で100円(税込)につき1ポイント
  • 特約店利用で最大10%還元
  • 海外利用で+2%
  • 継続利用で最大40,000ポイント
  • 入会後3ヶ月で40万円以上利用すると40,000ポイント

一つずつ詳しく見ていきましょう!

ポイント還元①:通常利用で100円(税込)につき1ポイント

まず、通常利用でのポイント還元ですが、100円税込につき1ポイント分のVポイントが還元されます。

これだけだと、「別に他のクレジットカードと変わりない」と思いますね。

しかし一般的に、三井住友カードの通常利用の還元率は200円(税込)につき1ポイント

これを前提に立つと、三井住友カード中では高い還元率ということがわかります。

ポイント還元②:対象店舗利用で最大10%還元

ここからが、三井住友プラチナプリファードの圧倒的なポイント還元内容となります。

まず、三井住友プラチナプリファードの特約店を利用すると、最低でも+1%アップ、最高で9%も還元率が上がります

ここで、議論になるのが、よくお店が特約店であるかどうかですが、これについては全く問題がありません。

特約店に登録しているのは、コンビニやドラックストアなどの毎日使うお店から、宿泊予約サイトや百貨店と、あらゆる生活シーンで使えるお店やサービスが加盟

さらに、加盟店は順次拡大するとのこと。

一般的に、ポイント還元率が上がる特約店は、一部に人しか使わないお店だったりすることがあります。

しかし、三井住友プラチナプリファードの特約店は、文字通りみんなが使うお店ばかり

お得な高還元でお得に買い物ができるようになっています。

ポイント還元③:海外利用で+2%

国内利用だけでは止まりません。

海外利用でもポイント還元率は+2%と、3%のポイント還元率になります。

<注目!>条件は特になく外貨を使ったお支払いなら、どんなお支払いでも還元率アップ対象!

さきほど紹介した特約店では、宿泊予約が最もポイント還元率が上がるので、海外旅行が最もポイントをザクザク貯められることが分かります。

そのため、海外旅行をよく行かれる方にも大変おすすめなクレジットカードになります。

ポイント還元④:継続利用で最大40,000ポイント

まだまだ特典が目白押し!

三井住友プラチナプリファードは継続利用特典でもポイントを還元してくれます。

この優遇があるので、簡単に年会費の元を取れるようになっています

毎年契約更新のタイミングで、前年の利用額100万円毎になんと10,000ポイント、最高40,000ポイントもらえます

つまり単純計算で、年間300万円使えば、年会費の元が取れます。これは嬉しいですね。

目安としては、月25万円使えば年間300万円になるので、家賃や光熱費など、あらゆるお支払いを三井住友プラチナプリファードにすれば、不可能な金額ではありません。

もちろん300万円利用しなくでも元が取れます。

例えば、200万円の利用なら、200万円の1%還元で20000ポイント、さらに継続特典で20000ポイントの計40000ポイントとなり、33000円の年会費の元が簡単に取れます

継続特典は、400万円の決済まで対応なので、もちろん400万円決済するのが最もお得になりますが、200万円程度の利用でも簡単に元が取れます。

ポイント還元⑤:入会後3ヶ月で40万円以上利用すると40,000ポイント

極め付けは、三井住友プラチナプリファードに新規入会して、3ヶ月以内に40万円利用すると、40,000ポイントもらえる特典を用意してくれている点です。。

最初の3ヶ月で40万円利用すれば、もう初年度の年会費の元が取れちゃいます

つまり、初年度は驚異の10%以上還元です。(※40万円までの決済のみ)

ひと月に換算すると約13万円なので、一人暮らしのビジネスパーソンでも十分に達成できる金額ですね。

もちろん年間100万以上利用すれば、先ほど解説した継続利用特典もしっかりもらえますよ。

<補足>最高還元率11%はどこからきているの?

よく、三井住友プラチナプリファードの垂れ込みで最高還元率11%とありますが、これはどこからきているのでしょうか?

具体的には下記のパターンで11%還元を実現できます。

  • 基礎還元率:1%
  • 特約店利用の最高還元率:9%
  • 継続利用分のポイント還元(100万円の利用ごとに1%還元)

1+9+1=11%ですね。ただ、このケースは稀なので、基本的には3〜5%程度還元率になることが多いと考えておけば良いでしょう。

  • 基礎還元率:1%
  • 特約店利用の一般的な還元率:1〜3%
  • 継続利用分のポイント還元(100万円の利用ごとに1%還元)

ここまで三井住友プラチナプリファードの還元率について解説してきました。

これだけでも、どれだけお得なクレジットカードか理解できると思います。

弊サイトは今までに色々なクレジットカードを調査してまいりましたが、還元率という側面なら圧倒的に三井住友プラチナプリファード一択だと結論づけました。

2. 三井住友プラチナプリファードのメリット

三井住友プラチナプリファードのポイント還元内容について解説しました。

ここからはポイント還元に限らず、三井住友プラチナプリファードの魅力をご紹介します。

三井住友プラチナプリファードには以下の6つのメリットがあります!

メリット一覧
  • 小細工なし!確実にポイントがお得に貯まる!
  • これだけポイントが貯まるのに、旅行とお買い物保険が付帯!
  • あらゆるお支払いシーンに対応
  • 専用アプリVpassで簡単に利用状況を把握できる
  • とにかくカードデザインがカッコいい!
  • 家族カードも無料なので、家族でポイントをがっぽり貯められる

では、一つずつ見ていきましょう。

メリット①:小細工なし!確実に年会費以上のポイントが貯まる!

先ほどポイント還元内容について解説しましたが、特に条件もなく、誰でも確実に年会費以上のポイントを貯められます

というのも、誰でも使うようなお店が特約店に加盟しているからです。

また生活のあらゆるシーンで使うであろうお店やサービスを満遍なく選んでいるので、いつどんな時でもお得にポイントが貯められるようになっています。

さらに、この特約店は順次拡大していくので、今後さらに利便性は高まります。

使う人を選ばず、誰でもお得なポイント還元を受けられる一枚となっています。

メリット②:これだけポイントが貯まるのに、旅行とお買い物保険が付帯!

「ここまでポイント還元が優遇されていると、他の優待は大したことないんじゃ…」と思いがちですが、全く問題なく高優待です。

三井住友プラチナプリファードには、安心のための旅行保険とお買い物保険もしっかり付帯

旅行保険は、

  • 海外と国内どちらにも対応
  • 自動付帯で最高1,000万円
  • カード利用込みで最高5,000万円補償(利用付帯)

と、一般的なゴールドカードレベルの補償内容レベル

お買い物保険は、自己負担金3,000円で年間500万円と、これはプラチナカードレベルとなっています。

ポイント還元だけでも十分年会費も取れるのに、付帯保険もしっかり付いているのは大盤振る舞いですね。

特に三井住友プラチナプリファードは海外利用でもポイント還元率が上がるので、これ一枚で安心して海外旅行を存分に楽しめますよ。

メリット③:あらゆるお支払いシーンに対応

三井住友プラチナプリファードは通常のカード決済やネット決済はもちろん、Apple PayやGooglePay、VISAのタッチ決済にも対応

あらゆるお支払いシーンで、スムーズに決済が完了します。

特にApple PayとGooglePayなら、スマホでお支払いするので、カードを取り出す必要もありません。

VISAのタッチ決済も、ソーシャルディスタンスを確保できるという点で、最近好評な決済方法。

※タッチ決済とは、従来のように、暗証番号を入力するのではなく、専用の端末にタッチするだけでお支払いが完了する決済方法。

あなたのライフスタイルに合わせて、快適なキャッシュレスライフを実現できます。

メリット④:専用アプリVpassで簡単に利用状況を把握できる

クレジットカードを使っていると「今月いくら使っただろう…」と心配になったがあるのではないでしょうか?

三井住友カードは専用の会員アプリ「Vpass」を使えば、アプリを開くだけで、現在の利用金額とポイント残高が一目でチェック可能

上限額の調整や万が一のカードの利用制限など、あらゆる手続きがこの使いやすいアプリ一つで完結します。

家計簿サービスとの連携機能もあり、三井住友プラチナプリファードだけでなく、銀行口座やレシートなど、あらゆるお金の流れを管理できます。

Vpassアプリ一つ入れおくだけで、安心して三井住友プラチナプリファードを使うことができますよ。

メリット⑤:とにかくカードデザインがカッコいい!

なんだかんだ、クレジットカードはカードデザインも見過ごせないですよね。

みてもわかるように、デザインがかっこいい

三井住友プラチナプリファードは黒と白、2色のシンプルなカラーラインナップ。

まず、カード番号が裏面にプリント印字されており、見栄えが格段に上がりました。

カード表面は、光沢を抑えたマット仕様で上品な質感。そのデザインを損なわないよう、ICチップも独自にシルバーを採用しています。。

極め付けは、キラリと光るホログラム仕様のVISAマークが入っています。

ポイント還元特化とはいえ、年会費33,000円の上位カードなだけあり、とてもカッコいいデザインに仕上がっています。

これは、持っているだけでテンションが上がりますね!

見た目も中身も、しっかりと詰まった一枚と言えます。

公式サイトでは、より美しいデザインを見ることができますので、ぜひご覧ください。

メリット⑥:家族カードも無料なので、家族でポイントをがっぽり貯められる

これだけも十分だと言えますが、三井住友プラチナプリファードは家族カードが無料で発行できます。

カード優待も本会員カードとほぼ変わらず、ポイント還元や付帯保険もしっかり受けられます

もしご家族で持てば、より簡単に年会費の元が取れますね。

4人家族なら、元をとるのに必要な金額は一人当たり200÷4人=50万円程度。家族で協力すればより簡単になりますね。

貯まったポイントは、本会員と一緒に貯まるので、まとめて使うことができます

家族利用も最高におすすめなクレジットカードです。

3. 三井住友プラチナプリファードのデメリット

魅力が沢山ある中、一方でデメリットもあります。

しかし、以下のデメリットをあらかじめ理解しておけば、自分は三井住友プラチナプリファードを持つべきか、明確に判断できます。

デメリット一覧
  • 元を取るには、最低年間200万円使う必要がある
  • ApplePayはネット決済に非対応
  • ブランドはVISAのみ

一つずつ解説していきますね。

デメリット①:元を取るには、最低年間200万円程度使う必要がある

三井住友プラチナプリファードは、ポイント還元に特化したクレジットカードなので、年会費以上にポイントをもらえるかどうかが重要です。

そのラインは、年間200万円程度と結論づけました

  • 通常利用のポイント還元1%で20,000ポイント(200万 × 1%)
  • 継続利用特典で20,000ポイント(100万につき10,000ポイント)

以上で合計40,000ポイントの還元がもらえ、年会費の元が取れます。

もちろん、カード利用を特約店に集中すれば還元率が上がりますので、より沢山のポイントが貯まります

ですので、実際は年間200万円の利用で、50000ポイント以上が貯まると考えられますが、ここはシンプルに年間200万円分の決済をクレジットカードで行う目処が立っていることを、三井住友プラチナプリファードを持つべきかの判断基準とするのが良いでしょう。

もし200万円以上使う目処が立っている方は、これ以上なくお得なクレジットカードですし、契約しても後悔しないと思います

デメリット②:ApplePayはネット決済に非対応

これは三井住友プラチナプリファードに限らず、VISAカード全体で言えることですが、VISAカードはリアル店舗でのApple Payは使えますが、ネット決済では使えません。

なので、ネット決済でApple Payをよく使う方は、不便かもしれません。

ただ、一般的なネット決済やGooglePayは使えるので、お買い物内容によって柔軟に変えると、そこまで問題はないでしょう。

デメリット③:カードブランドはVISAのみ

残念ながら、発行ブランドはVISAのみです。

MasterやJCBには対応していません。

しかし、VISAは世界屈指のブランドですし、決済できない場所はほぼありません。海外利用でも最もメジャーであり、むしろ海外利用もお得になる三井住友プラチナプリファードはVISAで全く問題ないと言えます。

4. そもそも、還元されるVポイントは貯めるべき?

ここまで三井住友プラチナプリファードのメリット、デメリットを解説しました。

「ポイントが沢山貯まるのは良いけど、貯まるポイントは利便性がいいの?」と気になっている方もいらっしゃるでしょう。

三井住友プラチナプリファードで貯まるポイントは「Vポイント」という三井住友カードの独自ポイントです。

このポイントですが、非常に使い勝手が良く、貯めても問題なく使えます

というのも、Vポイントは以下のメリットがあるからです。

Vポイントのメリット一覧
  • 使い道が豊富に用意されている
    →商品交換はもちろん、三井住友プラチナプリファードの引落に当てたり、他社ポイント、Amazonギフト券も交換できる
  • 有効期限が最低2年と比較的長い
    →しっかり貯めて、一気に使うことが可能
  • 貯まるポイントは全て通常ポイント
    →期間限定ポイントのような、用途が限られるポイントが貯まる訳ではないので、有効期限の管理がしやすく、使い道も自由に決められる

最初に解説した通り、コンビニやドラックストなど、みんなが使うお店やサービスでお得に貯められます。

なので、Vポイントは誰でもガツガツ貯められ、かつ自分にピッタリの使い道を選べる、実用性の高いポイントなので、貯めても一切損はないと言えます。

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5. 三井住友プラチナプリファードがおすすめな人

以上の内容を踏まえて、三井住友プラチナプリファードはどのような人におすすめと言えるのでしょうか?

ズバリ下記ような方におすすめと結論づけました。

おすすめの方
  • 年間200万円ほどのクレジットカード利用をされる方
  • ポイント還元率という面で、最高のコストパフォーマンスを求める方
  • 海外旅行が好きな方

まず、元を取る目安は何度も申し上げているように、年間200万円の決済。

月額にすると、約15万円となります。月々15万円と考えると大きいと思うかもですが、月額10万円、ボーナス月は50万円の大きな買い物と考えると、より身近なイメージになりますね

もちろん、年会費無料の家族カード分も対象ですので、家族で利用するともっと簡単に貯まるかもしれません。

こちらも何度も申し上げていますが、コストパフォーマンスという面でも、圧倒的です。

還元率は、最高で11%。特約店も、多く、あなたが身近で利用する店では、大体3%以上の還元率となるでしょう。

他のクレカでは、特定の店舗やネットショップだけ高還元というイメージがありますが、三井住友プラチナプリファードは、オーソドックスに高還元を実現できるので利便性がかなり高くなっています

最後に、海外旅行によくいかれる方にもおすすめ。

海外利用で還元率が3%になることに加えて、保険の内容も悪くないので、安心して海外旅行を楽しめるでしょう。

例えば、親御さんが三井住友プラチナプリファードを契約して、家族カードを大学生の子供に持たせれば、子供の海外旅行もこれだけでかなり安心+お得になりますね。

まとめ|高還元クレジットカードの新時代代表だ!

三井住友プラチナプリファードは、三井住友カードのポイント還元に特化したクレジットカード

年会費33,000円(税込)と、クレジットカードの中ではかなりの上位ランクですが、その分ポイント還元の内容がとても豪華になっています。

通常利用で100円(税込)につき1ポイント貯まるのはもちろん、三井住友プラチナプリファード特約店での利用なら最低でも2%最高10%もポイント還元されます。

その肝心の特約店が、コンビニやドラックストア、全国のスーパーやレストラン、百貨店など、みんなが日常で使うお店が加盟しています。

海外利用でも+2%アップし、宿泊予約サイトも特約店があるので、海外旅行でもガッツリ貯まります

そして継続利用特典として、年間の利用額が100万円毎に10,000ポイント、最高40,000ポイントもらえるという大盤振る舞い

このような事から、年200万円以上使う目処がある方は、確実に年会費の元が取れるようになっています。

これに止まらず、三井住友ゴールドカードとほぼ同等の旅行保険とお買い物保険が付帯され、家族カードも無料で発行できます。

以上のことから三井住友プラチナプリファードは、

おすすめの方
  • 年間200万円ほどのクレジットカード利用をされる方
  • ポイント還元率という面で、最高のコストパフォーマンスを求める方
  • 海外旅行が好きな方

という方に強くオススメできる万能なクレジットカードです。

ぜひ三井住友プラチナプリファードで、お得なキャッシュレスライフを実現してみてください。

この際、この記事が参考になれば幸いです。

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