キャンペーンはあるの?THEOをもっともお得に契約する方法!5月更新

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THEO(テオ)のキャンペーンについてお調べ中でしょうか?

お得に申し込むためには、キャンペーンをうまく使うことが大切です。

この記事では、キャンペーンを利用すればどれほどお得なのか?その詳細情報について解説。また、利用した方が良いキャンペーンについても解説。

ここでしっかりキャンペーンを押さえておけば、後で後悔することはありません。

1. 2018年5月実施中のキャンペーンまとめ

現在、THEO(テオ)で行われているキャンペーンは次の通りです。

  1. 最大3,000円がもらえる!「THEO積立キャンペーン」

これらのキャンペーンを利用し、一番お得に契約する方法をご紹介します。

THEOの公式サイトは画像をクリック↓
THEO

1-1.  1番お得に利用開始する方法

一番お得に利用を開始する方法は、「THEO積立キャンペーン」を利用することです。

今THEOを登録し、このキャンペーンを利用すれば、現金で最大3000円が貰えます!

それでは、開催中のキャンペーン情報を具体的に見ていきましょう!

1-2.  THEO積立キャンペーン(2018月5月23日まで)

キャンペーン期間中に、「THEO積立キャンペーン」にエントリーし、3回連続で自動積立による入金を行うと、最大3,000円がもらえます

積立投資はTHEOを利用するなら必ず行うことになるので、このキャンペーンを行われている2018年5月23日まではとてもお得な契約時です!

まず、こちらの図をご覧ください。

例えば、運用開始から1ヶ月目に50,000円を積立。2ヶ月目に30,000円を積立。3ヶ月目に20,000円を積立したとします。

この際、もらえる金額は、3回の積立金のうち最も入金額が低かったものが基準となります。

今回の例だと、3ヶ月目の20,000円に合わせて500円がもらえることになります。

実際にもらえる金額については、下の表を参考にしてください。

プレゼント金は2018年9月にTHEOの口座に入金されます。

1-3.  今なら年間の利用手数料がゼロに

キャンペーンの適応には3ヶ月連続で積立を行う必要があります。

THEOの年間利用手数料は1%なので1万円から投資を始めた場合、手数料は300円です。(積立金1万円×3ヶ月)

しかし、「THEO積立キャンペーン」を利用することで現金が500円もらえるので、利用手数料をゼロにすることが出来ます

それどころかお釣りまでが帰ってきます!

2. 2018年5月は契約のタイミングとしてはどうなのか?

THEO(テオ)は時期ごとに様々なキャンペーンを実施。

さて今の時期はTHEOを契約するのに適した時期なのか気になりますよね?

結論から言いますと、THEOを始めるべきは今です。

というのも「THEO積立キャンペーン 」を利用すれば、年間手数料をゼロにすることができるからです。このキャンペーンは期間限定なので今始めることをオススメします

“キャンペーン期限一覧”

  • 500円以上が貰える「THEO積立キャンペーン」の期限は2018年5月23日まで

3. キャンペーンを利用し契約するときの注意点

キャンペーンを利用することでお得にTHEOを契約することができます。

しかし、注意すべき点が1つあります。

注意点1.THEO公式から申し込む

注意点2.口座登録後には最大7日程度かかる

どちらも難しくはありませんが、忘れてしまうと「キャンペーンを適応できなかった。。」と失敗してしまうので、よく確認してきましょう!

注意点1.THEO公式から申し込む

「THEO積立キャンペーン」が適応されるのは、THEO公式サイトからの申し込み、積立投資の設定を行った場合のみです。

他の申し込み口から契約し、積立投資の行っても現金はプレゼントされません。

THEOには

  • THEO + SBI証券
  • THEO +住信SBIネット銀行
  • THEO +JAL
  • その他のTHEO +関連サービス

などありますが、全て対象外です。

必ず 公式サイトから直接THEOに申し込みましょう。

THEOの公式サイトは画像をクリック↓
THEO

注意点2.口座登録後には最大7日程度かかる

口座開設には最大一週間程度かかるので余裕を持って契約することをおすすめします。

注意点まとめ!

注意点をまとめると、次のようになります。

  • THEO公式から申し込み、積立投資の設定を行う
  • 口座開設には最大一週間かかるので余裕を持って契約しましょう!

とにかく、「公式サイトから申し込む。その後5月23日までに積立投資の設定を行う。」ということを覚えておきましょう。

THEOの公式サイトは画像をクリック↓
THEO

4. 失敗せず契約するための3つのステップ

上記の説明だけだと少々わかりづらい方もいらっしゃると思いますので、ここでは契約手順を3つのステップに分けてご説明しておきます。

ステップ1.公式サイトからTHEOを申し込む

ステップ2.積立投資の設定を行う

ステップ3.積立投資の設定を確認する

契約の際に参考にしてください。

ちなみにキャンペーン適応までの大まかな流れは以下のようになります。

それでは、キャンペーン適応までの具体的な流れを見ていきましょう。

ステップ1.公式サイトからTHEOに申し込む

口座開設までには、最大一週間程度かかります。そのため、2018年5月16日までに公式サイトから口座開設のお申し込みを行うことを推奨します。(キャンペーン期限が5月23日までのため)

当サイトからTHEO公式サイトに移動すると以下の画面となります。

まずは、無料診断を行いましょう。

簡単な5つの質問に答えると、THEOで運用した際のシミュレーションを見ることができます。

THEOは1万という少額から投資を行うことができます。THEOを始めてみようと思った方は「次へ」をクリックしましょう。

ここからは運用を行うための口座を開設していきます。

まずは登録用のメールアドレスを入力しユーザー登録を行います。

ユーザー登録を行うとTHEOからメールアドレスが送られてくるので、リンクをクリックしてパスワード設定を行いましょう。

パスワードは非常に重要です!解読されにくいパスワードにしましょう

パスワードを入力するとTHEOが自動で運用方針を決めてくれます。(後で変更可能)

「次へ」をクリックして、個人情報の入力に移ります。間違いがないように入力しましょう。

入力を進めると注意事項への同意と口座の種別選択に移ります。

口座の種別選択ですが、デフォルトでは「特定口座(源泉徴収あり)」にチェックがついています。

確定申告がしたくない人は、そのままで大丈夫です。

※年間の利益が20万円以下の場合は確定申告が必要ないので、少額投資の場合は特定口座(源泉徴収なし)にした方がいいケースもあります。(目安:投資総資産額が100万円以下)

個人情報保護方針の確認と本人確認(運転免許書・健康保険証&住民票の写し・特別永住証明書のどれかが必要)を行いましょう。

最後に契約書類の確認を行います。

これでTHEOとの契約は終わりです。

ステップ2.積立投資の設定を行う

次にキャンペーン適応に絶対必要な積立投資の設定を行います。この時にスキップをすることも可能ですが、キャンペーンのことを忘れてしまったら意味がないので、ここで設定しておくことをおすすめします!

引き落とし口座の設定を行います。指定の口座から毎月積立金が自動で引き落としされます。

 

引き落とし口座を登録すれば、全ての手続きは完了です。

数日後、書類が手元に届き住所確認となります。

ステップ3.積立投資の設定を確認する

住所確認が終わったらマイナンバーの申請と入金に移ります。

THEOの指示に従い手続きを進めてください。

入金の際に少々注意すべき点がありますので、確認しておきましょう。

THEOの運用方法は2種類あります。

1つは「THEO積立」です。決まった日に決まった金額を銀行から引き落としながら運用します。

もう1つは、運用したい金額を直接銀行からTHEO口座に入金する方法です。

キャンペーン適応には「THEO積立」を有効にする必要があります。(口座開設手続きで積立投資の設定を行っている人は特に何もする必要はない

銀行振込を利用して毎月手動で積立投資を行ってもキャンペーンは適応されませんので注意です。

これにて、THEOでの設定は全て完了です。後は、自動でTHEOが自動で投資をしてくれます。

さて、ここまで進めた方は、最後にちゃんと積立投資の設定ができているか確認しておきましょう。

THEOにログイン後、右上のメニューボタンを押して「入金・積立」をクリックします。

積立額が書いてあるところのボタンが有効になっていれば大丈夫です!

9月中にTHEOの口座にキャンペーンのプレゼント金が入力されているはずです。

まとめ

THEO(テオ)のキャンペーンについて解説しました。

THEOの申し込みには、「THEO積立キャンペーン」の両方を使うのが1番お得です。

なぜなら、今ならTHEOの年間利用手数料をゼロに抑えられるからです。

また通常の窓口からの契約ではキャンペーン特典を受け取ることはできません。必ず下記公式サイトから直接THEOを申し込みましょう。

公式サイトは画像をクリック↓
THEO

THEOについて、もっと詳しく知りたいという方は、『THEO(テオ)を契約する前に知っておくべき全知識|お金のデザイン』の記事を参考にしてください。知りたい情報がすべて手に入ります。
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