ウェルスナビのデメリットを解説!本当におすすめできるの?

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ウェルスナビのデメリットについて気になっていますか?

ウェルスナビに投資してみたものの、デメリットが多くて後悔した。。なんてことは避けたいですよね。

結論から言いますと、デメリットはありますが、ほとんど問題になりません。ウェルスナビは間違いなくおすすめできるロボアドバイザーです。

ここではウェルスナビのデメリットについて丁寧に解説。この記事を読めば、デメリットだけでなく、メリットやウェルスナビがおすすめされる本当の理由もわかります。

ぜひ参考にしてくださいね。

1. ウェルスナビのデメリットとは?

ここは要チェック

ウェルスナビのデメリットとして考えられるものを全て取り上げてみました。

具体的には次の7点です。

ウェルスナビのデメリット

  • 自分で投資するより手数料が高い
  • 始めるのに10万円必要
  • NISA口座に非対応
  • 短期的に爆発的な利益は見込めない
  • 元本割れをする可能性がある
  • 為替相場の影響を受ける
  • 倒産リスク

沢山あるように思うので、心配になりますよね?

しかしながら、これらのうちほとんどは全く問題になりません。

その理由を順に説明していきます。

1-1. 自分で投資するより手数料が高い

ウェルスナビのサービス利用手数料は、預かり資産額の評価額の1%(年率、消費税別)。また、ニューヨーク証券取引所に上場されている投資信託(海外ETF)を運用するのに0.11〜014%のコスト(信託報酬)がかかります。

もし、ロボアドバイザーに頼らず投資ができる人なら、約1%という手数料は高いと思うかもしれません。

しかし、この約1%の手数料はむしろ安い方だと言えます。この1%には為替手数料や自動買い付けの分も含まれています。

ロボアドバイザーに頼らず同様の投資を行おうとすると、買付の際に為替手数料が発生したり、ややこしい手続きが必要となります。

その点ウェルスナビなら買付から売却まで全てを自動化してくれますこの手間を考えると約1%の手数料は高い手数料とは言えません

ウェルスナビの手数料についてより詳しく知りたい方はこちら「ウェルスナビの手数料は高いの?いつ支払われるの?計算方法まで徹底解説!」の記事を参考にして下さい。

1-2. 始めるのに10万円必要

2月1日よりWealthnaviが10万円で始められます。

ウェルスナビを始めるには10万円が必要になります。

もしあなたが、投資初心者なら始めから10万円も預けるのは怖いと思うかもしれませんね。

しかしながら、投資額が少ないと安定した運用を行うのに必要な銘柄を買いきれない可能性が高いのです。そのため、少額投資はあまり意味がないとも言えます。

10万円でバランスが改善されたポートフォリオの例

ウェルスナビでは、上記のように10万円でも安定した運用を行える資産配分になっています

1-3. NISA口座に非対応

NISA口座で運用すると、利益に税金がかかりません。そのためできればNISA口座で運用したいと思う人もいるでしょう。

ウェルスナビはNISA口座では運用できません。もちろんジュニアNISAやつみたてNISAの口座でも利用できません。

しかしながら、ウェルスナビと同様にお任せで運用してくれるロボアドバイザーは全てNISA口座で利用できないのであまり問題になりません

ウェルスナビとNISAに関するより詳細な情報を知りたい方はこちら「ウェルスナビでNISAは利用できるの?つみたてNISAとも徹底比較!」の記事を参考にして下さい。

1-4. 短期的に爆発的な利益は見込めない

ウェルスナビを含めたロボアドバイザーは5年以上の長期投資を前提としたサービス。どちらかと言うと銀行預金より利回りが良い貯金という感覚です。仮想通貨やFXのように短期で大きな利益を上げることはできません。

長期だと、金融危機が心配と思う人もいるでしょう。確かに最近では、ギリシャ危機やリーマンショックなどの金融危機もありました。しかし、影響は一時的なもので、元の水準に回復しています。

また、投資理論的には、保有する期間を長くすれば長くするほど、最初の時点より価格が上がっている可能性が高くなるのです。

長期積立投資を行えば、金融危機に遭遇しても、高確率で利益を出せる!

上記はウェルスナビ公式サイトで公開されている「1992年1月に100万円を投資し、その後毎月3万円ずつを積み立てていった場合」のシミュレーション結果です。

ロボアドバイザーは長期で利用するサービスとあらかじめ知っておけば問題はありません

1-5. 元本割れをする可能性がある

投資には一時的に元本割れ(損益が出る)リスクがあります。

しかしながら、利確(利益を確定して売る事)をしなければ損失ではありません

前項でも述べたように長期投資を行うことによってこの元本割れリスクを軽減することができます

元本割れを防ぎたいときは長期的な目線で投資を行いましょう。

1-6. 為替相場の影響を受ける

ウェルスナビは海外ETFで投資を行うため、為替相場の影響を受けます。結果、以下のように円建てとドル建てで利益が変わってきます。

また、次のグラフは2017年12月における為替相場(円とドル)の推移になります。

(引用:ロイター

このように、12月という短期間でも為替相場は変動し続けます。また、為替相場を予測することはプロの投資家でも至難の技と言われています。

この為替相場の影響を最小限にするためには、「積立投資」がおすすめです。

積立投資とは、毎月定額の投資金をコツコツと積立ていく投資方法。積立投資を行えば、為替相場に左右されない投資を実現できるのです。

ウェルスナビにはこの積立投資を自動で行ってくれる機能があります。ウェルスナビを利用する際は自動積立の機能を利用することを強く推奨します。

ウェルスナビと為替相場の関係性や積立投資の効果について詳しく知りたい方はこちら「ウェルスナビの運用実績は円建て・ドル建てどちらで見ればいいの?」の記事を参考にして下さい。

1-7. 倒産リスク

可能性は限りなくゼロに近いですが、ウェルスナビ株式会社には倒産リスクがあります。

せっかく資産を増やしても、「ウェルスナビの運営会社が倒産したら、資産はどうなるの?」と心配になりますよね?

結論から言うと、ほとんどの人は会社が倒産しても資産が戻ってきます

なぜなら、日本投資者保護基金との契約で「1000万円までなら資産を返金すること」が公表されているからです。

万が一、当社が破綻し、さらに分別管理に不備があった場合でも、返還できないお客様の資産について日本投資者保護基金が1,000万円まで補償を行います。
引用:ウェルスナビ公式サイト

そのため、投資額が1000万円以下なら倒産のリスクを心配する必要はありません

結論:ウェルスナビのデメリットはそれほど気にならない

いかがでしょうか?デメリットをまとめると次のようになります。

  1. 自分で投資するより手数料が高い
    →海外ETFに投資を行うと考えると妥当な手数料
  2. 始めるのに10万円必要
    →10万から始めた方が安定した資産運用ができる
  3. NISA口座に非対応
    →お任せできるロボアドは全てNISA非対応
  4. 短期的に爆発的な利益は見込めない
    →そもそも長期投資を前提したサービス
  5. 元本割れをする可能性がある
    →長期投資を行うことで元本割れリスクを軽減できる
  6. 為替相場の影響を受ける
    →積立投資を行うことで、為替相場の影響を最小限に
  7. 倒産リスク
    →1000万円までなら倒産しても安心

このようにデメリットはありますが、ほとんど問題になりません長期投資と積立投資を行うことで、ほとんどのデメリットを回避できます。

ここからは、『ウェルスナビを契約する前に知っておくべき全知識』でも紹介したウェルスナビのメリットについて解説します。デメリットと合わせて参考にしてくださいね。

2. ウェルスナビのメリットとは?

ウェルスナビのメリットについて解説します。

ウェルスナビのメリットとしてあげられるのは次の8点です。

ウェルスナビのメリット

  • ほったらかしで資産を増やせる
  • 資産配分のズレを自動で修正
  • ウェルスナビだけの機能「DeTAX」がある
  • 確定申告が必要ない
  • 振込手数料がかからない
  • 積立投資ができる
  • 入金後すぐに運用が開始される
  • スマホアプリがある

どれも優れたメリットばかりです。

順に見ていきましょう!

2-1. ほったらかしで資産を増やせる

Wealthnaviでは従来の資産運用を全て自動化!

投資初心者だとどのように投資を始めたらいいのか迷ってしまいますよね?

ウェルスナビなら、投資初心者でもまるで投資のプロのような運用ができます

簡単な質問に答えると、ウェルスナビがあなたに合った投資方法を提案。その後、口座にお金を入金すれば、ウェルスナビが自動で海外ETF(海外の証券取引所に上場されいる投資信託)を買い付け。その後の運用の調整も代行してくれます。

お金さえ預ければ、あとは自動で資産を増やしてくれるのです。ほったらかしでOKです。

2-2. 資産配分のズレを自動で修正

リバランスによって、理想的な資産配分に調整することができる。

資産運用を成功させる秘訣は最初に決めた資産配分比率を一定に保つことです。

しかし上記の図のように、時間が経つと銘柄の比率も変わってきます。

ウェルスナビではこれを自動的に修正してくれます。(リバランスという)

本来であれば自分で調節しないといけないのでとても助かります。

2-3. ウェルスナビだけの機能「DeTAX(デタックス)」がある

DeTAX(自動税金最適化)はウェルスナビにしかない!

ウェルスナビには他のロボアドバイザーにはない「DeTAX(デタックス)」という機能があります。

配当やリバランスなどによって生じる税負担を、含み損を実現し相殺することにより翌年以降に繰り延べるサービスです。
実際の適用の可否はお客様のポートフォリオ組入銘柄の損益状況に依存し、税負担を必ず繰り延べることを保証するものではありません。
(引用:ウェルスナビ公式サイト

わかりやすく説明すると、その年の税金負担を先延ばしにして、税金を少なくする機能です。

注意点としては、毎年必ず適応されるわけではなく、あくまでウェルスナビが税金を減らせると判断した場合のみ行われるということです。

DeTAXってどれくらいの効果があるの?

実はこの機能が意外にすごく、ウェルスナビ株式会社CEOの柴山さんはインタビューで次のように答えています。

運用手数料は1%ですが、多くの場合、「DeTAX」(デタックス)の機能により年間0.4~0.6%程度の負担減となるため、事実上のコストはそれよりも少ないものになるでしょう。

引用:「WealthNavi for SBI証券」のウェルスナビ株式会社 柴山CEOへインタビュー

この原理を詳しく説明します。

利益(年間の分配金と売却益)が資産の2〜3%だとします。

もしDeTAXによって税金負担全額を相殺出来た場合、一般的に売却益にかかる税率は20%ですから、利益2%×20%=0.4%。同様に利益3%×20%=0.6%

つまり、DeTAXによって手数料が実質0.4~0.6%ほど安くなるケースもあるということです。

2-4. 確定申告が必要ない

ウェルスナビで口座を開設する際に、源泉徴収ありの特定口座を選択すれば確定申告を行う必要はありません。ウェルスナビが自動的に税金の計算や納付を行なってくれるのです。

ちなみに、ウェルスナビは海外ETFで運用を行なっているために、配当金が日本と米国で二重課税されています。そこで、外国税額控除という控除を適用すれば配当に対する余分な税金を取り戻すことができます。(別途、確定申告の必要あり)

運用金額が多額でなければ、微々たる金額ですので、基本的には外国税額控除を適用する必要はないでしょう。

ウェルスナビの税金について詳しく知りたい方はこちら「ウェルスナビで確定申告は必要?税金関連(特定口座や外国税額控除)を徹底解説!」を参考にして下さい。

2-5. クイック入金機能がある

ウェルスナビではクイック入金が可能です。

クイック入金とは、ウェブから24時間365日リアルタイムでウェルスナビの運用口座に振り込むことができる機能です。振り込み手数料もかかりません

具体的には以下の銀行からの入金時にクリック入金を利用できます。

  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • ソニー銀行
  • イオン銀行

2-6. 自動で積立投資ができる

ウェルスナビなら、毎月1万円から1円単位で自動的に積立投資を行うように設定することができます

積立投資を行うことにより、為替相場を機にすることなく、リスクを抑えた資産形成が可能となります。

一回設定したら放置しておけばいいので、とっても楽です

ウェルスナビと積立投資についてのメリットなど、より詳細な情報が知りたい方はこちら「ウェルスナビで積立はすべき?積立金額はいくらがいいの?徹底解説!」の記事も参考にして下さい。

2-7. 入金後すぐに運用が開始される

ウェルスナビは入金から投資が開始されるまでの時間が一番早いです。

すぐに投資が開始されるので「まだ投資が始まらないの・・・」と心配する必要がありません。

2-8. スマホアプリがある

直感で操作できるスマホアプリ

ウェルスナビには、スマホアプリがあります。

スマホアプリからいつでも運用実績の確認や出金などを行うことが出来るので便利です。

結論:ウェルスナビはメリットばかり!

ウェルスナビのメリットについて解説しました。

メリットをまとめると次のようになります。

  1. ほったらかしで資産を増やせる
    →投資の知識が必要ない
  2. 資産配分のズレを自動で修正
    →安定した資産運用ができる
  3. ウェルスナビだけの機能「DeTAX」がある
    →次年度の運用成績を最大化できる
  4. 確定申告が必要ない
    →税務署に行く必要がないので楽
  5. クイック入金機能がある
    →振込手数料がかからず、ウェブから一瞬で入金できる
  6. 積立投資ができる
    →為替相場の影響を最小限にできる
  7. 入金後すぐに運用が開始される
    →運用開始まで待たなくていいのでストレスがかからない
  8. スマホアプリがある
    →手軽に運用実績などを確認できる

このようにウェルスナビにはメリットがたくさんあります。

私も実際にウェルスナビを利用していますが、とても満足しています。

ウェルスナビの公式サイトは下の画像をクリック↓

3. 投資初心者にロボアドバイザーをおすすめする理由

ここまでウェルスナビのデメリットとメリットについて見てきましたが、そもそもロボアドバイザーは利用すべきサービスなのでしょうか?

結論から言いますと、あなたが投資初心者ならロボアドバイザーは最も適したサービスです。

その理由を次の3つのポイントで解説します。

  • ポイント1.ほったらかしでお金を増やせる
  • ポイント2.投資する銘柄を中立的な立場から選んでくれる
  • ポイント3.そもそも人間の頭は投資に向いていない

順番に見ていきましょう。

3-1. ほったらかしでお金を増やせる

ロボアドバイザー最大の魅力はほったらかしで資産を増やせるところ

簡単な質問に答えることであなたに最適な資産配分(株式を60%、債券に40%など)と銘柄を自動で決めてくれます。その後、お金を入金することで銘柄を自動で買い付け、その後の調整までも自動で行ってくれます。

ロボアドバイザーの力を借りることで投資の知識がなくても、まるでプロ行なっているような投資が可能となるのです。

3-2. 投資する銘柄を中立的な立場から選んでくれる

初心者はどの銘柄を買えばいいか迷いませんか?

ロボアドバイザーは、あなたの投資に最適な銘柄を中立的な立場から選定してくれます。

一般的に投資初心者の方は銀行や証券会社に行って話を聞いてから投資を開始しようと思うのではないでしょうか?

しかしながら、彼らが正しいことを教えてくれる保証はありません。銀行なら銀行が一番特をする金融商品を提案してくる可能性が高いですし、それが商売ではないでしょうか?

ロボアドバイザーはあなたに一番適した銘柄を中立的な立場で選定してくれるので、むしろ銀行や証券会社より信用できます

3-3. そもそも人間の頭は投資に向いていない

投資を成功させる秘訣は投資を続けることです。

ロボアドバイザーに任せることで相場の状況に一喜一憂しない長期投資が可能になります。

例えば、世界中の金融資産に積立投資をしている人がいましたが、金融危機で所持銘柄の評価額が大暴落しました。

ここで、問題です。

以下の3つの行動パターンのうち、その後の運用実績が最もよかったものはどれでしょうか?

  1. 暴落したが、資産運用を中断せず、継続して積立投資をし続けた
  2. 暴落した時に運用を中断
  3. 暴落した時に運用を中断し、景気が落ち着き、株価が復活してから資産運用を再開した

答えは1番「暴落したが、資産運用を中断せず、継続して積立投資をし続けた」です。

しかし、この1番の運用方法を実践できる人はほぼいません。というのもほとんどの人が暴落時に焦って売ってしまうからです。頭ではわかっていても実際の暴落は怖いものです。

資産運用は長期的に継続し続けることが重要です。人間の感情をを徹底的に排除するロボアドバイザーだからこそ、正しい長期投資が可能となるのです。

結論:ロボアドバイザーは投資初心者に最適なサービス

  • ほったらかしでお金を増やせる
  • 投資する銘柄を中立的な立場から選んでくれる
  • そもそも人間の頭は投資に向いていない

以上の3点からロボアドバイザーは投資初心者に最も適したサービスだと断言できます。

ちなみに投資中級者以上の方は、コストを抑えられるので自分で運用した方がいい場合もあります。しかし、投資を自動化してくれる手間を考えたら、経験者でも利用する価値は十分にあります

ロボアドバイザーのさらなる魅力について知りたい方はこちら「ロボアドバイザーとは『日本人に一番適した投資方法』である!」の記事も参考にして下さいね。ボリュームは多いですが、ロボアドバイザーの良さがしっかり理解できます。

4. 一番おすすめのロボアドバイザーはウェルスナビ!

さて、ロボアドバイザーを使って投資を始めようと思ってる方の中には、どれを選ぼうか迷っている方もいるかもしれませんね。

結論から言いますと、私のオススメはウェルスナビです。

私も実際にウェルスナビで投資を行っていますが、ストレスがなく運用実績もいいので間違いなくおすすめできます。

ここでは、私がウェルスナビをオススメする理由を、次の4つのポイントにまとめてご紹介します。

  1. 高い運用実績
  2. 顧客数No.1
  3. 徹底的な顧客目線
  4. 実は手数料が一番安い

順に見ていきましょう。

ウェルスナビの公式サイトは下の画像をクリック↓

(1)現時点では運用実績が一番良い

※投資一任報酬(税込)、取引コスト、配当税控除後

上記は公式サイトが掲載している運用実績のうち、最も成績が良い運用コースを比較したものです。

このように現時点で運用実績が一番良いのはウェルスナビです

ただし、この期間は世界の株式市場が好調な局面でした。その為、今後相場状況が変化した時にどうなるかは何とも言えません。

<引用元一覧>

WealthNaviの運用実績(ウェルスナビ公式サイト)

THEOの運用実績(お金のデザイン公式サイト)

楽ラップの運用実績(楽ラップ公式サイト)

(2)顧客数が一番多い

wealthnvi-100,000,000,000yen

ウェルスナビはロボアドバイザーで一番顧客数が多いサービス。

ウェルスナビを利用している人は13万人以上総預かり運用資産は1000億円を突破しています。(2018年8月時点)

多くの顧客に利用されているのは信頼の証です。

さらに、女性からの人気も急上昇中!

ウェルスナビ公式の記載によると

WealthNaviに口座を開設したユーザーは、2017年5月末から18年5月末までの1年間で9倍以上になりました。そのうち、「資産運用が初めて」という女性ユーザーは20倍と急増しています。「資産運用に興味はあるけれど、一歩踏み出せなかった」という方にも、始めていただけているようです。
(引用:ウェルスナビ公式

一般的に女性は男性よりもリスクを避ける傾向があり、資産運用を始める人も少なめであることがわかっています。

しかし、上記のデータを見ると「投資は怖いけどウェルスナビなら・・・」と信頼されていることがわかります。

(3)使いやすさが抜群

ウェルスナビはどのロボアドバイザーより顧客目線がしっかりしています。

クイック入金を利用すればウェブから振込手数料なしで入金ができます。またスマホサービスも充実しており、アプリは指紋認証でセキュリティも万全。いちいちパスワード等も入力する必要もありません。

使いやすさという面でウェルスナビはTHEOに対しては半歩リード、その他のロボアドバイザーを圧倒しています。

(4)1年目の利用手数料が1番安い

当サイト「マネとも!」はウェルスナビ株式会社様とタイアップキャンペーンを実施中です。

当サイトからウェルスナビに申し込むことで現金1500円がプレゼントされます。

このキャンペーンを利用することで、年間手数料の半分以上をキャッシュバックすることが可能です。

お得なキャンペーンについてはこちら「キャンペーンを使ってウェルスナビを1番お得に始める方法!」の記事で丁寧に説明していますので、ぜひご覧ください。

まとめ

ウェルスナビのデメリットとメリットについて解説しました。

私も実際に、ウェルスナビを使っていますが、間違いなくおすすめできます。

タイアップ専用窓口は、こちらをクリック↓
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