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【実績公開】ウェルスナビを4年11ヶ月運用した利回りは?2022年に運用するポイントや注意点!

投資資金を入金し、あとは何もしなくてよいと話題の「ウェルスナビ」。

誰でも安定的に資産を増やすことができます。

そういった話題は耳にするものの、

  • 本当におまかせで利益が出るの?
  • 過去の実績はどうなの?
  • どうすれば今後も利益を出せるの?
  • もし、マイナスになったらどうするの?

と、実際に自分のお金を出してトライするには不安を感じる人も多いのではないでしょうか。

この記事では、まず、2017年11月に10万円から開始したウェルスナビの運用実績を嘘偽りなく全て公開します。

そして、度々起こった暴落に対して、どのように私が対応してきたかをご紹介し、ウェルスナビをどのように運用すれば利益を着実に増やせるのか実体験を踏まえてご説明します。

最後には実際にウェルスナビ運用中の注意点も解説しています。

この記事を読むことで、ウェルスナビの運用に関する理解を深めることができるだけでなく、不安を拭ってトライできるようになるでしょう。

1. 大儲け!?4年10ヶ月運用した最新の運用実績を公開

まず初めに、弊サイトが実際にウェルスナビに投資を行った結果を紹介します。

運用開始は2017年11月で最初は最低投資金額の10万円で始めました。その後、毎月コツコツ2万円を積立投資していき(途中からは1万円に変更)、現在投資元本は87万円になりました。

投資元本88万円に対して、35.71%(数字にすると31万円以上)の利益が出ている状態です。

下記は現在のウェルスナビが自動で投資してくれている金融商品とその金額・実績です。

加えて、2017年11月からの運用実績を期間ごとに全てまとめましたのでご覧ください。

<過去の運用実績一覧表>

2022年度2021年度2020年度2019年度2018年度2017年度
1月末34.56%18.04%8.50%-2.96%3.13% 
2月末32.21%21.70%0.17%1.07%-0.06% 
3月末38.81%28.40%-12.16%1.10%-3.96% 
4月末41.54%31.24%-4.62%4.21%0.01% 
5月末35.74%34.19%-0.64%-3.14%0.01% 
6月末33.65%34.85%2.21%1.55%-0.01% 
7月末36.46%33.62%5.18%1.76%2.78% 
8月末35.83%35.83%9.93%-1.11%2.78% 
9月末運用中31.77%6.08%1.18%3.21% 
10月末 39.69%3.30%5.11%-4.60% 
11月末 36.31%13.10%6.71%-1.62%1.29%
12月末 40.44%16.89%8.26%-9.60%2.91%

《←左右にスクロールできます→》

度々、資産が下落するタイミングも度々ありましたが、結果的な年率平均利回りを計算すると6%超と良好な運用実績になっています。

資産が着実に積み上がっており、個人的にはとても満足しています。

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2. ウェルスナビをやめたいと思った大損経験とその時にとった私の行動

一見順調そうに見えるウェルスナビの運用実績ですが、実は私は過去にウェルスナビをやめたいと思うほどの時期がありました。

具体的には下記の時です。

  • 初めての暴落経験(2017年11月〜2018年3月)
  • 2018年年末の暴落
  • 2020年のコロナショックによる暴落

ここからは、この時ウェルスナビにどのようなことが起こり、そしてその時どのように対応したのかをより詳しく解説します。

初めての暴落経験(2017年11月〜2018年3月)

ウェルスナビの運用を開始したのは2017年11月中旬ごろでした。

私は実はウェルスナビが人生初の投資だったのですが、とにかく始める前は安定的に稼げると口コミがあったので、まさかすぐに運用実績がマイナスになることはないだろうと思っていました。

しかし、ウェルスナビを初めてすぐにマイナスになりました。

2021年11月27日-0.32%

小さいマイナスではありましたが、人生初のマイナス経験に精神的ショックを受けました。

ただ、その後すぐにプラスに戻ったこともあり、なんとなく続けてきました。

すると運用開始から約半年後の2018年2〜3月にかけて大きな暴落を経験します。

米国の長期金利上昇が今回の主な要因でした。

2018年3月23日-7.11%

これが、初めての暴落経験となりました。

正直、これ以上マイナスが増えるとしんどいなと感じたのも覚えています。

そのため、

  • 資産運用を始めるタイミングを間違えたんじゃ?
  • 銀行預金の方が安全だったんじゃ?

とも思いましたが、そんな時にウェルスナビから1通のメールが届きました。

こんなときこそ「長期・積立・分散」に立ち返りましょう

とにかく淡々と「長期・積立・分散」の資産運用を続けましょう!というアドバイスです。

「長期・積立・分散」は、ウェルスナビが推奨している資産運用スタイルで、「資産運用の王道」と言われています。

  • 長期運用(少なくとも10年以上)
  • 決まった間隔で(たとえば毎月)同じ金額を積立投資
  • 世界のさまざまな資産に分散投資

下記はウェルスナビが公開している、1992年からの25年間、「長期・積立・分散」の資産運用を行った場合のシミュレーションです。

「続ける」ことで金融危機を乗り越えて成長。1992年からの25年間で、10万円ドルの元本が24.2万ドルと約2.4倍に
(引用:ウェルスナビ公式)

過去25年の間には、リーマンショック、チャイナショックなど、金融危機(いわゆる暴落相場)が何回もありました。

しかし、どの金融危機もその後は順調に株価は回復しています。

株価が回復する理由としては、景気の回復や金利の変動などいろいろありますが、一番は経済を形作っているのが人だからです。例えば、A社の株価が下落した場合、A社は経営の立て直しを行い株価の回復に努めます。

では、これが世界だとどうでしょうか?世界経済が悪化した場合は、個々の世界中の企業は株価を戻す努力を行います。これにより、株価は本来あるべき株価に回帰してくと考えられます。

今後も短期的な相場の下落があるかもしれませんが、中長期的には順調な成長を続けてきた事実があるため、今やめるのは良くないなと判断し、運用方法を一切変えず、同金額を積立投資し続けました

すると実績は徐々に回復していき約1ヶ月半程度でプラスに戻りました

2018年5月11日+1.23%

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2018年年末の暴落

しかし、運用もずっとうまいくいくわけではありません。

1年度の2018年11〜12月にかけて、なんと-13%という過去最大の損失になりました。

米中貿易戦争の長期化や中国の景気減速への懸念が今回の主な要因でした。

2018年12月24日、-13.5%

この時も下落でも不安にはなりましたが、長期・積立・分散の考えに基づき、同じように積立投資を続けました。

すると、3ヶ月ほどで運用実績はプラスに戻りました。

2019年3月1日、+1.83%

この時ももちろんウェルスナビCEO柴山氏から淡々と「長期・積立・分散」の資産運用を続けましょう!というメールが送られてきました。

今回の経験を踏まえて、資産運用は続けることこそ大事というのも改めて感じました

2020年のコロナショックによる暴落

そして、ウェルスナビ運用史上最悪の下落幅を記録した出来事が起こりました。

新型コロナウイルス蔓延による景気後退=コロナショックです。

下落幅は過去最高を更新して20%超となりました。

2020年3月18日、-20.64%

しかし、この時も長期・積立・分散の考えに基づき、全く投資方法等を変えず積立投資を同じように継続しました。

そして、コロナショックからわずか3ヶ月後には運用実績がプラスに戻りました。

2020年6月25日、+1.55%

2020年のコロナショック以降

米国の長期金利上昇、米中貿易戦争の長期化や中国の景気減速、コロナショックなどを経ても、ウクライナ戦争など世界的に株価が下落する機会が度々ありましたが、この際も今までと全く同じく長期・積立・分散の考えに基づき、積立投資を継続したことで、ウェルスナビの運用実績は上昇していきました。

ですので、ウェルスナビを検討されている方や下落に不安を感じている方は、私と同じように積立投資を同金額かつ同間隔で継続していくのが良いでしょう。

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3. ウェルスナビを運用してわかった利益の増やし方

ここまで私の過去の全ての実績とマイナスになった時をその時に行動について解説してきました。

それを踏まえて、ウェルスナビの運用で利益を上げる方法が分かってきたので、ご共有します。

ポイント一覧

  1. マイナスになることはある!短期的な利益を目的としない
  2. 投資を始めるタイミングは関係ない
  3. とにかく積立投資を続けることが大事

(1)マイナスになることはある!短期的な利益を目的としない

まず、当記事の実績でも解説してきたように、ウェルスナビでマイナスはほぼ確実に起きうることと捉えるべきです。

今でこそ、高い運用実績を出せているウェルスナビですが運用開始3年後にはコロナショックが来ています。

3年たってもマイナス値を更新することは十分にあるわけです。

ここで大事なのは「ウェルスナビはそもそも短期の利益を目的としてない」と知ることです。

ウェルスナビはあくまで、10年以上の長期でしっかりと資産を作ることを目的としています。

確かに、「短期」で見ると実績値がマイナスになることはありますが、「長期」で見ると、相場はいづれショックから回復しています。

これを知っているだけで、どっしりと構えてウェルスナビを運用することができます。

(2)投資を始めるタイミングは関係ない

ウェルスナビにおいて投資を始めるタイミングは全く関係ありません。

例えば、私の始めた2017年末というのは、2018年の暴落を考えると、あまり良い始め時期とは言えなかったと思います。

正直、2017、2018年あたりは、投資を始めたタイミングに後悔したものです。

しかし、結局は今の高い運用実績に繋がっています

将来の実績の上げ下げや、コロナウイルス蔓延などの出来事を予測するのは難しいので、そう考えると投資を開始するタイミングは関係ないなと思いました。

(3)とにかく積立投資を続けることが大事

投資を始めるタイミングより重要なことは、積立投資を継続することです。

実際に、私が長年のウェルスナビの運用でやってきたことは次の1つのみです。

  • 「毎月」「同金額」を「同タイミング」で「積立投資」し続ける

一般的に、コロナショックのような暴落相場時にウェルスナビを始めたり、一気に積立金を増やするのが一番儲かるんじゃ?と思うかもしれませんね。

理論上はそうなのですが、実際には将来の株価を予測することは非常に困難です。

これは私の体験ですが、コロナショックでチャンスだと思い、株式投資をしようとある株式銘柄を狙っていましたが、実際はまだまだ下がるんじゃないの?もうちょっと待とう!と、なかなか参入するタイミングを掴めませんでした。気づいたら、株価が上がってしまい、もう入れない!となりました。

ウェルスナビにおける資産運用にも同じことが言えると思います。

また、積立投資はいわゆる口数を増やしていく投資方法とも言われます。

暴落時は安く沢山の口数を買い込むことができます。

もし、暴落時の低い価格でたくさんの口数を購入できていれば、マーケットが反転して上昇した時には、安く買った資産がプラスの運用実績に大きく寄与します。

実際に、ウェルスナビ公式の独自調査によると株価急落前の1月にWealthNaviで資産運用をスタートしたユーザーを対象に、「積立あり」と「積立なし」のパフォーマンスを比べてると、「積立あり」のユーザーは、9カ月間で平均1.4万円多くリターンを得ていることがわかっています。

積立がパフォーマンスの回復に寄与(引用:ウェルスナビ公式)

そして暴落の相場がいつ起きて、いつ終わるのかは誰にも予測できないので、コツコツと積立投資をするのが良いと思います。

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4. ウェルスナビ公式の運用実績と平均利回り(年利)

実は、ウェルスナビが公式に発表している運用実績と平均利回りもあります。

ウェルスナビの公式サイトで公開されている運用実績は、サービス開始直後の2016年1月に100万円からスタートし、2022年5月末まで毎月3万円ずつ積み立てて投資したものです。

サービス開始後のパフォーマンス(手数料控除後)、328万円の元本が、513%と1.5倍に
(引用:ウェルスナビ公式)

このグラフは、ウェルスナビで設定できる5段階のリスク許容度でそれぞれ運用した実績を表しています。全体の数値をまとめると、次の表のようになります。

リスク許容度累積元本額(円)資産評価額(円)リターン
1307万437万+約30%
2307万463万+約40%
3307万482万+約40%
4307万505万+約50%
5307万513万+約50%

表を見るとわかるように、リスク許容度を上げるほどリターンが上がっています。

一方で、新型コロナウイルスによる影響が強く現れたと思われる2020年中頃には、どのリスク許容度でも資産は著しく減少しています。

ここから、ウェルスナビ公式サイトの実績における利益と損失の大きさは、リスクの大きさに比例していることがわかります。

リスク許容度5で運用をした場合、年率平均利回りは8%を超えています。

この数値は個人投資家が目標とすべき理想の数値とされていることからも、ウェルスナビでの投資がいかに実用的かが伺えます。

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5. 他のブログや世間のウェルスナビの実績一覧

ここでは、ブロガーさんやウェルスナビで資産運用している方で実績を公開している方をたっぷり集めてみました。

まとめると、やはり長期で資産運用をしている方は軒並み高い運用実績であることがわかりました。

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6. ウェルスナビ運用中の注意点

ウェルスナビの投資では長期・積立・分散の資産運用をしっかり継続することで利益が着実に増やせることがお分かりいただけたかと思います。

最後に、実際にウェルスナビの運用中に注意すべき点を解説します。

注意点一覧

  1. 積立投資はやめないようにしよう
  2. リスク許容度は変えないようにしよう
  3. プラスになってもすぐに利益確定しない

注意点1:積立投資はやめないようにしよう

とにかくウェルスナビでは積立投資を続けることが重要だと思っています。

当記事でも積立投資を続けた結果、大きなリターンを得られたことをご紹介してきました。

また、諸事情等なければ、基本的に積立投資をする金額も変えないことをオススメします。

積立投資の良さは、相場の動向に左右されず、運用資金をコツコツと積み上げられる点にあります。

ウェルスナビを運用していると、当記事でもご紹介してきたように何回もマイナス相場になるタイミングがあります。

しかし、逆を言えば、マイナス相場は「安く買えるチャンス」でもあります。

この安く買った資産は、マーケットが反転して上昇した時には、運用実績のプラスに大きく寄与します。

加えて、暴落相場がいつ起こるのか?いつまで続くのは判断しにくいのも事実です。

ですので、基本的には同タイミングで同じ金額を積立投資し続けることで、いつでもチャンスを逃さないようにしておくのが良いと思います。

ウェルスナビで積立はすべき?積立金額はいくらがいいの?徹底解説!

続きを見る

注意点2:リスク許容度は変えないようにしよう

「4. ウェルスナビ公式の運用実績と平均利回り」にて、リスク許容度が高いほど、運用実績も良いことに触れました。

この事実だけを見ると、

  • 「リスク許容度」を最大値の5にした方がいいのでは?
  • 暴落相場になったら「リスク許容度」を最小の1に変えたらいいのでは?

と思う方もいらっしゃると思いますが、基本的には変えないことを推奨します。

なぜなら、リスク許容度は、相場の動きとは基本的に無縁であり、個人の資産形成を達成させるための指標に過ぎないからです。

そもそも、リスク許容度とは個人が「どのくらいのリスクを取ることができるのか?またどれくらいの暴落なら耐えられるのか?」という目安です。

確かに短期的な利益を求めるのであれば、相場が読めるという条件のもとリスク許容度を変える運用はありかもしれません。

しかし、相場を読むのはプロでも難しいのに加えて、ウェルスナビはそもそも長期での資産形成を目的としています。

つまり、リスク許容度はそもそも長期の資産形成を成功させる指標です。

途中でリスク許容度を変えると資産運用の目的そのものが変わってしまい、何のためのウェルスナビの資産運用かわからなくなってしまいます

ですので、リスク許容度は変えないほうが良いでしょう。

ウェルスナビのリスク許容度はどれがおすすめ?徹底比較しました!

続きを見る

注意点3:プラスになってもすぐに利益確定しない

一度暴落を経験すると、その後プラスに戻ったら売ってやめたい方がいらっしゃるかもしれませんね。

または、プラスになったから念のために一回利益確定しておこうこなという方もいらっしゃるかもしれません。

資産運用は無理に続けるものでもないので、やめるのは自由ですが、短期的な結果に踊らされてやめてしまうのは非常に勿体無いと思います。

まず、そもそも1990年から30年間世界株に投資していた場合、資産は6倍にもなったという事実があります。

世界株に投資したら資産は約30年で6倍に(引用:ウェルスナビ公式)

当記事の私の資産運用でも紹介してきたように、ウェルスナビでの資産運用は短期的にはマイナスになることもあります。

しかし、ウェルスナビの資産運用はそもそも長期的な資産形成を目的としています。

過去の長期的な資産運用による値上がりを考えると、1、2年の短期結果でウェルスナビの実力を判断するより、10、20年という長期的な利益で判断していく方が良いと思います。

ウェルスナビの実績まとめ

ウェルスナビの実績について解説してきました。

長年ウェルスナビを運用してきましたが、最初はマイナスになることもありました。

しかし、コツコツを積立投資を続けることで、大きな資産を作ることができました

ですので、ウェルスナビを検討されている方や下落に不安を感じている方は、私と同じように積立投資を同金額かつ同間隔で継続していくのが良いでしょう。

ちなみに、ウェルスナビをこれから始める方は、現在実施中のお得なキャンペーン情報も合わせてチェックすると良いでしょう。

詳しくは以下の記事を参考にしてください。

キャンペーンを使ったウェルスナビの1番お得な始め方!口座開設方法も図解で丁寧に説明!

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この記事が参考になりました幸いです。

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  • この記事を書いた人

マネとも!編集部

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