評判通り?Funds(ファンズ)に貸付投資&取材してわかったメリットと大事な注意点!

funds
  • Fundsについて知りたい!
  • ちょっと調べてみたけど、専門用語ばかりで難しい…
  • ネットではオススメって意見が多いけど、本当のところはどうなの?

このような疑問をお持ちで、この記事をご覧になっているのではないでしょうか?

私もあなたと同じように思って調査してみたのですが、「サービス内容は理解できたけど、本当にオススメできるサービスなのか結論づけられない…」と感じました。

そこで、実際にFundsを運営されている(株)クラウドポートに出向き、藤田社長から「Fundsが本当に信頼できるサービスなのか」見極めるために取材を敢行!

そして客観的見解と取材を通して、Fundsは次のような人に最適なサービスであると分かりました

オススメな人

  • 近況では使わないお金があり、それを投資に回したい人
  • リスクを抑えながら預金より利回りが高い投資がしたい人
  • 値段に上げ下げがある投資は心理的にしんどい人

しかし、利用する上で知っておくべき注意点もあります。この記事では、藤田社長への取材内容も踏まえながら、Fundsの特徴やメリット、注意点をできるだけ分かりやすく解説。

最後にFundsを利用する際のポイントや登録方法も書いていますので、ぜひ参考にしてくださいね。

1. Funds(ファンズ)とは?

Fundsは、ファンド(※1)を作る予定の企業に出資を行い、その出資金を企業に貸し付けることで、コツコツとお金を増やすことのできるサイト(サービス)です。

企業はお金を募るためにファンドを作り、貸付事業を行います。この事業の利益の一部が、出資を行った人にも還元される仕組みです。

(※1)ファンドとは、投資家から集めた資金を事業目的に合ったものに投融資し、その収益の一部を投資家に分配するシステムです。Fundsでは、貸付事業に使うお金を集めるファンドのことを「貸付ファンド」と呼んでいます。
Funds(ファンズ)の詳細情報
運営会社株式会社クラウドポート
(第二種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第3103号)
サービス開始2019/1
加入協会一般社団法人第二種金融商品取引業協会
想定利回り1.5〜6.0%
手数料 ほぼ無料(振込/出金手数料のみ)
投資可能額1円から

Fundsは、投資ではなく『貸付』と考えよう!

利益と聞くと、株式投資などを売って買っての「投資」をイメージしがちですが、Fundsを正しく理解するには、投資系サービスと分けて考えましょう!

Fundsのサービスを既存の投資サービスと分けて表すなら、下記のようになります。

わからないサービスもあると思いますが、要するに『貸付』分野のサービスであると認識できていれば問題ありません。

Fundsの公式サイトはこちら↓

2. なぜ、Fundsをオススメするのか?

これは次の一言に集約されます。

  • 『貸付』なので「将来の収益が予定されている!」

投資を行うことのできる貸付ファンドごとに、年間の利回りと、その利回りが適応される期間(運用期間)が前もって予定されています。

例えば年間の利回りが4.5%、運用期間が12ヶ月の貸付ファンドに100万円を投資したとすると、1年後には104.5万円となります(税引前)。

常に相場が変動する株式投資と違い、貸付は将来のリターンが予定されているのが特徴です。

しかし、貸付には事前にしっかり理解しておくべき注意点があります。詳しくは「3. Fundsを契約する前に絶対知るべき注意点!」で後述します。

他にもFundsには下記の4つのメリットがあります。

その他のメリット

  • 相場がないから心理的に楽
  • 将来の利益が分かるので、事前に予定を立てやすい
  • 1円から気軽に貸付できるので始めやすい
  • 手数料がほぼゼロ!

それぞれ、順番に見ていきましょう。

メリット1. 相場がないから心理的に楽

Fundsの貸付ファンドには、投資のような相場(チャート)がありません。

つまり、毎日相場の上げ下げに一喜一憂する心配はなし

貸付ファンドに投資を行えば、後はほったらかしにしてればいいので、心理的にとっても楽です。

メリット2. 将来の利益が分かるので、事前に予定を立てやすい

Fundsでは、将来の収益が貸付ファンドに投資を行う前から分かります。そのため、将来の予定に合わせて投資をしやすいのが特徴です。

例えば「結婚式のために用意しておいた今は使わない100万円を使えば、投資利回りが5.0%、運用期間が12ヶ月だから、1年後には105万になってるね!」という使い方ができます。

メリット3. 1円から気軽に投資できるので始めやすい

Fundsは1円から投資ができるので「不安だからとりあえずは少額から。。。」という人にピッタリです。

とくに20〜30代の若い人だと、それほど資金に余裕がないことも多いですよね。そのような場合でも、Fundsならお試し感覚で始めることができます。

あまりに投資額が少ない場合は、分配が1円未満となって端数処理されてしまうので注意しましょう。

メリット4. 手数料がほぼゼロ!

Fundsでは、投資家が負担する手数料がほぼ0円です。

Fundsの口座に入金するときだけ、銀行に支払う手数料が必要になります。

Fundsの公式サイトはこちら↓

メリットまとめ

メリットをもう一度まとめます。

最大のメリット:『貸付』なので「将来の収益が予定されている!」

加えて、次のようなメリットがあります。

“その他のメリット”

  • 相場がないから心理的に楽
  • 将来の利益が分かるので、事前に予定を立てやすい
  • 1円から気軽に貸付できるので始めやすい
  • 手数料がほぼゼロ!

しかし、Fundsで貸付ファンドに投資を行う前に知っておくべき注意点があります。詳しく見ていきましょう。

3. Fundsを契約する前に知るべき注意点!

ここまで読んで、Fundsを利用したいと考えている方も多いのではないでしょうか?

Fundsは貸付への投資であるので、将来の収益が予定されており、安定感があります。しかしな、貸付だからこそ知っておくべき注意点があります。

それは『返済遅延や、貸し倒れ(デフォルト)が発生する可能性がある』ということです。

実際に、藤田社長もこのリスクをしっかりと理解してほしいとおっしゃっていました。しっかり確認しましょう!

重要!「返済遅延」や「貸し倒れ(デフォルト)」とは?

・返済遅延:事業の行き詰りなどで、元本や利息の返済が遅れること

・貸し倒れ(デフォルト):貸した企業が事業に失敗するなどして、損失を出し、満額の元本を回収できずに返済できなくなってしまうこと

とくに重要なのが「貸し倒れ」。少し難しく思うかもしれませんが、要するに「投資したお金が返ってこない可能性もある」ということです。

これだけ聞くと不安に思いますよね。

しかし、取材を通じて、Fundsは貸し倒れのリスクを抑えられるように、さまざまな工夫が施されているとが分かりました。これを4つのポイントの分けてご紹介。

このポイントが、弊サイトがFundsはオススメできるサービスであると判断した直接的な理由です。

ポイント1. 厳格な審査体制
ポイント2. 透明性のあるチーム
ポイント3. 利回りをあえて低めに設定している
ポイント4. 1つの口座で分散投資が可能!リスク軽減につながる!

ポイント1. 厳格な審査体制

ユーザーが安心して貸付ファンドに投資を行うには、Fundsが「組成企業が行う事業が失敗しないか」、または「失敗したとしても、しっかりとその分を組成企業の他の事業などでカバーできるかどうか」という点を選別することが必要です。

Fundsでは、以下のプロセスで厳格なる審査を行っています。

(1)現場営業が徹底リサーチ

(2)審査会での厳選なる審査+必要に応じて外部のプロフェッショナルによる客観的意見の反映

(3)コンプライアンスの第一人者取締役河野氏による厳格な審査

藤田社長も「誰かの一存で、決まることは決してない!あくまで、複数人の目を入れた厳格な審査手続を経て選定している!」と強く主張していました。

より詳しく知りたい方は、Fundsの公式サイト「どのような審査を行っているのかを教えてください。」なども参考となります。また、事業者インタビューという項目ページもあり、貸付ファンドを組成している企業の生の声を聞くこともできます。

ポイント2. 透明性のあるチーム!

Fundsは、公式サイトで事業に関わる人を公表することにより、厳格な運営体制をアピールしています。

藤田社長も「実名を開かせないような事業をやっているつもりは一切ない!全員が自信を持って取り組んでいる!」とおしゃっていました。

チーム一覧はこちら「運営会社について」から見れます。

ポイント3. 利回りをあえて低め(1.5〜6%)に設定している

Fundsの貸付ファンドの利回りは、1.5〜6%となっています。

他の貸付系サービスでは、利回りが6〜12%と高めに設定されていることもあり、低めと感じるかもしれませんね。

しかし、リスクとリターンは表裏一体です。

想定リターンが高いほど、貸し倒れなどのリスクが高くなります。加えて、他の貸付系サービスでは貸付先が中小零細企業であるなど、信頼性を投資家が見極めることが簡単ではないのが現状です。

そう考えると、利回り1.5〜6%は顧客の取るべきリスクとしては妥当であると言えます。

藤田社長も「顧客のリスクを抑えて、よりフラットに資産運用(貸付)を行えるサービスを作りたかった。」とおっしゃっていました。

ポイント4. 1つの口座で分散投資が可能!リスク軽減につながる!

厳格な審査体制を敷いていても、貸付ファンドが貸し倒れを起こすリスクは十分にあります。

仮に1つの組成企業の組成するファンドしか存在しなかったとして、投資家がその組成企業が提供するさまざまなファンドに投資していたとしましょう。その際にファンド組成企業が破産してしまうと、損失金額が大きくなることが考えられます。

その対策として、Fundsは1つの口座から複数の組成企業が提供する貸付ファンドに投資を行える仕組みを構築しました。これにより複数の貸付ファンドに分散投資を行うことが可能です!

分散投資を行うことで、貸し倒れによって大きな損失を被るリスクを軽減できます。

Fundsでは、複数の組成企業が提供する貸付ファンドに分散投資をして、ポートフォリオを作ることが可能です。

藤田社長も「Fundsを利用する際は、分散投資をしてほしい!」と推奨していました。

現在は貸付ファンドの数も少ないので分散投資を行いにくいですが、今後は貸付ファンドの数も増えていくと推測できるので、より分散投資がしやすい環境になっていくでしょう。

その他の注意点(デメリット)

Funds最大の注意点は、「貸したお金が返ってこない可能性もある」ことですが、これ以外にもいくつか注意すべき点が3つあります。

その他の注意点

  • 特定口座がないので、基本的に確定申告が必要!
  • 現在は早いもの勝ち!
  • 途中で解約ができない!

注意点1:特定口座がないので基本的に確定申告が必要!

投資をされている方なら、源泉徴収ありの特定口座を知っているかもしれませんね。「源泉徴収ありの特定口座」を使えば、例外をのぞいて確定申告をしなくてかまいません。

しかし、Fundsは現在のところ特定口座はありません。また、得られた分配金は総合課税となっているので、下記のような場合には基本的に確定申告が必要です。

1か所から給与の支払を受けている人で、給与所得及び退職所得以外の所得の金額の合計額が20万円を超える人
2か所以上から給与の支払を受けている人で、主たる給与以外の給与の収入金額と給与所得及び退職所得以外の所得の金額の合計額が20万円を超える人
(引用:国税庁「給与所得者で確定申告が必要な人」)

他にも条件などがありますので、心配な方は国税庁のホームページや税務署・税理士に相談すると良いでしょう。

注意点2:現在は早いもの勝ち!

貸付ファンドに投資を行えるのは、現状早いもの勝ちです。事実、前回の募集では15分ほどで8,000万円以上の貸付ファンドの募集が終了しました。

今後は貸付ファンドが増えたり、募集金額が上がったりと余裕が出てくると推測できますが、現状は早いもの勝ちなので注意が必要です。

注意点3:途中で解約ができない!

貸付を行ったら基本的に運用期間を経過するまで、資産を引き出すことができません

突然お金が必要となっても、すぐには引き出せないので注意です。

投資を行う際は、必ず生活に関係のない余裕資金で行うようにしましょう

注意点(デメリット)まとめ

注意点をもう一度まとめます。

重要な注意点:『貸付』への投資なので「貸したお金が返ってこない可能性もある」

加えて、次のような注意点があります。

“その他の注意点”

  • 特定口座がないので、確定申告が必要!
  • 現在は早いもの勝ち!
  • 途中で解約ができない!

しっかり、理解しておきましょう!

4. Fundsをオススメできないのはこんな人

ここまでFundsの良いところと注意点を見てきましたね!「利用してみようかな」「でも、やっぱり決めきれないな…」と思ったかもしれません。

Fundsはズバリ!次のような人にはオススメしません

・延滞、貸し倒れリスクを理解していない人
・約3ヵ月分生活できる貯金がない人

Fundsはファンドに延滞や貸し倒れが起きないように努力していますが、それでも起きないとは断言はできません。このリスクを理解した上で利用してください。

最後に、ある程度の貯金があると良いでしょう。基本的に投資や貸付は生活とは関係のない「余裕資金」で行うのが鉄則です。とくにFundsは一回投資を行ったら、基本的に途中で解約できません!

必ず、余裕資金で投資を行ってください!

とくに、下記の条件に当てはまる人にFundsはピッタリです!

オススメする人

  • 近況では使わないお金があり、それを投資に回したい人
  • リスクを抑えながら預金より利回りが高い投資がしたい人
  • 値段に上げ下げがある投資は心理的にしんどいという人

5. Fundsで貸付投資を行う際に重要なポイント

これからFundsを契約しようとお考えの方に、どのように利用すれば良いのか、重要なポイントをまとめました。

基本的には、ここまで解説してきた内容と似ていますが、重要なのでもう一度解説します。

ポイント1:貸付ファンドの情報をしっかり確認しよう!
ポイント2:分散投資を行おう!
ポイント3:必ず余裕資金で貸付しよう!

ポイント1:貸付ファンドの情報をしっかり確認しよう!

貸付をするという判断を最後に下すのは、あなたです!そのため、貸付ファンドの情報をあなた自身でしっかり確認しなくてはいけません

Fundsでは「諸条件」にて、貸付ファンドの詳細情報を閲覧できます。

貸付ファンドは、募集が開始される一定期間(一週間ほど)前に詳細情報が公開されます。

「担保・保証」はファンドの保全性をみる上で、重要な項目です。ただ、Fundsでは借り手企業が事業で想定したリターンを得られない場合でも、ファンド組成企業に対して返済義務があるので「借り手企業が信用できるか」という点がもっとも重要です。

Fundsの個々案件に関してはブロガー「なおころ」さんなど、良質な査定コンテンツを提供されている方もいらっしゃいますので、参考にすると良いでしょう。

ポイント2:分散投資を行おう!

Fundsは、1つの口座から複数の貸付ファンドに分散投資を行うことができます。

分散投資を行うことで、いざというときに大きな損失を被るリスクを軽減できます。

例えば、それぞれ運用期間が12ヶ月で利回りが5%の「Aファンド」「Bファンド」「Cファンド」にそれぞれ100万円ずつ分散投資を行い、一年経った結果が下記のようだったとしましょう。

「Aファンド」:成功→5万円の利益(100万円×5%)
「Bファンド」:成功→5万円の利益(100万円×5%)
「Cファンド」:貸し倒れ(貸付額の95%返済)→5万円の損失(100万円−100万円×95%)

この場合「Aファンド」と「Bファンド」では利益が出ましたが、Cファンドは損失となりました。しかし、「Aファンド」と「Bファンド」で利益が出ていたので、合計ではプラスの利益となりました。

このように分散投資を行えば、リスクを分散できます

Fundsでは、複数の貸付ファンドに投資を行うことをオススメします!

ポイント3:必ず余裕資金で貸付しよう!

4. Fundsをオススメできないのはこんな人」でも説明しましたが、一回投資を行ったら、基本的に途中で解約できません!必ず、生活とは関係のない余裕資金で投資を行ってくださいね。

Fundsの公式サイトはこちら↓

6. Fundsの登録方法

さて、Fundsで投資したい方がFundsの契約で失敗しないために、具体的な流れやテーマの購入方法を見ていきましょう!

口座開設から実際に投資できるまでは、5〜7日程度です。

登録にはマイナンバーと身分証明書(免許証/パスポート/写真付きマイナンバーetc)が必要です。事前に必ず用意しておきましょう!

STEP1. 公式サイトからFundsの口座を開設する

まずはこちらから公式サイトに移動し、「新規会員登録」を行いましょう!

メールアドレスとログインパスワードを入力して、アドレスの確認をすると完了です。

「口座開設」を行っていきましょう!

STEP2. 個人情報を入力

ここからは具体的な口座開設の手順について説明します。

「個人名義」か「法人名義」か選択。今回は、個人名義で口座開設していきます。

基本的には、名前や住所、投資家適合性、出金口座などを入力して行くだけです。

※途中でやめたいときは右上の「保存して閉じる」を押しましょう!

個人情報の入力が終わったら、重要書類への同意を行います。こちらの資料は後ほど、登録したメールアドレスにも送られます。
そして最後に「本人確認」を行います。

本人確認には「マイナンバーと身分証明書(免許証・パスポート・写真つきマイナンバーetc)」が必要です。マイナンバーは後で提出することもできますが、このタイミングで提出しておいた方が後々楽です。

申し込みが終わると、5営業日以内にで「ウェルカムレター」が届きます。

これにて口座開設は完了です。

STEP3. 入金を行う

マイページへと進み、振込先を確認し入金を行います。

※振込手数料が必要

振込が完了すると、好きな貸付ファンドに投資ができるようになります。

STEP4. 投資を行う

ファンドを探すから投資を行える案件を探します。

案件があれば、しっかり内容を確認して「投資申し込み金額」に希望の投資金を入力します。

投資を申し込みをタップすれば完了です。

7. よくある質問!

最後に実際に利用する際に気になりそうな点を答えていきます。

Q1.  途中で解約したくなったらどうするの?
Q2. Fundsの運営会社が倒産したらどうなるの?
Q3. いつ利益が手に入りますか?

Q1.  途中で解約したくなったらどうするの?

基本的には、途中でやめることができません。そのため、生活とは関係のない余裕資金で貸付を行ってください。

ただ、事業ファンド(電子申込型電子募集取扱業務の対象となるファンド)のみ、投資申込から8日間のクーリング・オフが認められています。

希望される場合は、Funds公式にお問い合わせください。

Q2. Fundsの運営会社が倒産したらどうなるの?

Funds公式によると、次のように記載されています。

事業ファンド(電子申込型電子募集取扱業務に該当するファンド)では、ファンド組成企業への出資の前に、1週間に一度のペースで出資金を信託することが義務付けられており、この信託中に当社が破産した場合、信託された出資金は信託銀行よりお客様に返還されます。
(引用:Funds公式)

かなり難しく思いますが、要約すると「基本的には、貸付ファンドに投資した分が返ってきます。しかし、元本通りに返ってくる保証はありません。」ということになります。

Q3. いつ利益が手に入りますか?

これは貸付ファンドによって異なります。

詳しくは、ファンド紹介ページの「分配方法」から確認できます!貸付中のファンドは「分配予定表」から確認できます!

まとめ

Fundsは、将来の利回りが予定されている貸付ファンドに1円から投資ができるサービスです。

価格の上下を気にせず、コツコツと資産を増やしていけるのが特徴。しかし、貸し倒れリスクなどがあり、必ずしも元本保証ではない点に注意です。

利用する際は、余裕資金と分散投資を心がけましょう!

お金はあるけど使う予定がなく、定期預金より利回りがよくて、運用実績に一喜一憂したくないサービスを求めている人は、Fundsを利用してみてはいかがでしょうか?

この記事が参考になったのなら幸いです。

Fundsの公式サイトはこちらからどうぞ↓

  

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