株式投資

【無料アプリ】米国株のリアルタイム株価チャートや板情報を確認できる方法を紹介!

米国株への投資が日本国内でも非常に人気を集めています。

そんな米国株投資において、リアルタイムでの株価情報は非常に重要ですよね。

この記事では、手軽に無料で米国株のリアルタイム株価チャートや板情報をチェックすることができるアプリを紹介いたします。

1.米国株のリアルタイム株価チャートや板情報を確認できる方法!

ウィブル証券のアプリを活用することです。

なぜなら、リアルタイムの米国株株価情報を無料で提供しています。

ウィブル証券のアプリは、世界で3500万人以上のユーザー数を誇る米国株式投資アプリです。

さらに、ウィブルはナスダック社とのパートナーシップを築いており、ナスダック取引所から配信される上下50本のリアルタイム気配値情報を網羅した米国株板情報を提供しています。

取扱いの全ての銘柄について、リアルタイムの株価、チャート、気配値を見ることができます

ウィブルのアプリを通じて、最新の市場動向をリアルタイムで確認することができます。

板情報には、株式の売り買い注文や取引の深さなど、より詳細な市場情報が含まれています。

板情報は、別途購買する必要がありますが、

今なら新規口座開設およびアプリご登録で、

  • 米国株式取引手数料0円
  • 米国板情報サービス無料

が3ヶ月間付与されます。

ウィブル証券の公式サイトにある「キャンペーンに参加する」から、口座開設の手続きを進めると、アプリをダウンロードすることができます。

\今なら口座開設で現金最大7,000円が当たる/

ウィブル証券の公式サイトで口座開設する

最大8万円が貰える招待キャンペーンも実施中!

※詳細のキャンペーンの条件は、ウィブル証券公式サイトで必ずご確認ください。

2.米国株の手数料について!おすすめの証券会社

最大7,000銘柄数を扱い、手数料が最も安いウィブル証券がおすすめです。

下記は主要な米国株の取引が可能証券会社一覧です。

証券会社米国個別株銘柄数米国ETF銘柄数
ウィブル証券7,000銘柄 
DMM株2,143銘柄287銘柄
SBI証券5,016銘柄378銘柄
楽天証券4,751銘柄386銘柄
マネックス証券4,536銘柄382銘柄

※2023年9月14日現在

SBI証券等の証券会社でも取引を行えますが、その中でもウィブル証券をおすすめする理由としては、米国株取引手数料が業界最低水準の0.25%である点にあります。

これは競合サービスと比較しても非常に低い手数料です。

証券会社取引手数料(税込)為替取引手数料
ウィブル証券約定金額の0.275%
*3ヶ月無料
15銭(※1)
DMM株無料円→ドル:25銭
ドル→円:25銭
SBI証券約定代金の0.495%円→ドル:25銭
ドル→円:25銭
楽天証券約定代金の0.495%円→ドル:25銭
ドル→円:25銭
マネックス証券約定代金の0.495%円→ドル:無料
ドル→円:25銭

(※1)株式会社QUICKが提供する為替レートに加減算(アスク+15銭、ビッド-15銭)される為替スプレッドとなります。

ウィブル証券で取引を行えば、他の証券会社と比べてもコストパフォーマンスの高い取引を実現できます。

さらに、ウィブル証券では、米国株式の取引手数料0円プログラムを実施しています。

今なら新規口座開設およびアプリご登録で、

  • 米国株式取引手数料0円
  • 米国板情報サービス無料

が3ヶ月間付与されます。

\今なら口座開設で現金最大7,000円が当たる/

ウィブル証券の公式サイトで口座開設する

最大8万円が貰える招待キャンペーンも実施中!

※詳細のキャンペーンの条件は、ウィブル証券公式サイトで必ずご確認ください。

3.米国株を投資するならウィブル証券を持っておいた方が良い理由

他の証券会社ですでに米国株取引を行っている方でも、ウィブル証券の口座開設をしておくメリットがあります

そもそもウィブル証券とは?

ウィブル証券は、世界で3,500万人以上のユーザー数を誇る高機能米国株式投資アプリをリリースする証券会社です。

米フロリダ州に本社を置くWebullグループが、2023年4月に日本でサービス開始したばかりの証券会社です。

知名度はまだ高くありませんが、金融庁の認可を得て、日本の法令に基づいてしっかり経営されている金融商品取引業者ですので信用力があります。

【ウィブル証券の会社概要】

社名ウィブル証券株式会社
Webull Securities (Japan) Co. Ltd.
資本金(資本準備金含む)9億3,848万円(2023年4月1日現在)
本店住所東京都中央区日本橋茅場町1丁目9番2号 稲村ビル6階
代表者代表取締役社長 小島 和
金融商品取引業者第一種金融商品取引業
第二種金融商品取引業
加入協会日本証券業協会
日本投資者保護基金
日本証券クリアリング機構
取引所資格東京証券取引所
大阪取引所
投資者保護日本投資者保護基金

ウィブル証券の活用メリット

ウィブル証券では、56種類のテクニカル指標と171種類のチャート編集機能が提供されています。

テクニカル指標は、株式の価格変動や取引量に基づいて計算される指標であり、トレンドや相場の転換点を分析するのに役立ちます。

ウィブル証券はメインで使わないにしてもサブとして口座開設しておくべき証券会社です。

その理由は、高機能なスクリーナー機能(銘柄検索)にあります。

この機能をお手持ちのスマホで簡単に利用でき、そのまま取引もできる点が最大のメリットです。

割安で財務健全で配当利回りが高い銘柄を知りたいので、下記条件で検索し実際に7銘柄ヒットしました。

  • 米国株
  • 自己資本比率(ROA)10%以上
  • 自己負債比率が50%以下
  • 配当利回り5%以上
  • 株価収益率(PER)が15倍以下

また、テクニカル指標やアナリストの評価で絞ることも可能です。

加えて、下記のメリットもあります。

注目ポイント

  • 7,000銘柄以上に対応
    →他の証券会社で取引ができない銘柄を多く扱っている
  • 各銘柄のさまざまな情報を無料で閲覧できる
    →各銘柄の財務・テクニカル分析、金融ニュース、業界データ比較データなど
  • 業界最安水準の米国株取引手数料
  • 最大16時間リアルタイム取引が可能
    →他の証券会社の注文受付時間より長いので忙しい人にピッタリ

また、今ならお得なキャンペーンも実施中です。

現在、ウィブル証券の口座開設をして10,000円以上を入金+1回以上の取引をし、新規口座開設&入金キャンペーンに参加すると抽選で2,000名に現金が7,000円が当たります。

当キャンペーンはウィブル証券の知名度がまだ高くないことから、当選確率は高めと予測されるのでチャンスと考えています。

他にも下記キャンペーンを実施中です。この機会を見逃さないようにしましょう!

キャンペーン一覧

  1. 最大7,000円の現金が当たる「新規口座開設&入金キャンペーン」:2023年9月27日まで
  2. 最大10,000円の現金が当たる「ウィブル証券初回入金キャンペーン」:2023年9月27日まで
  3. 米国株式手数料ゼロ円プログラム:口座開設から3ヶ月間有効
  4. 600円分のAmazonギフト券が当たる「秋のお友達紹介キャンペーン」:2023年10月9日まで
  5. 最大80,000円分のAmazonギフト券が貰える「お友達招待キャンペーン」:2023年10月9日まで

ウィブル証券については「ウィブル証券の評判や手数料は?アメリカ株の投資アプリの使い方」の記事をご参照ください。

↓お得な始め方の詳細を知る↓

ウィブル証券の1番お得なキャンペーンと口座開設や入金方法の流れ(手順)【11月最新】

続きを見る

\今なら口座開設で現金最大7,000円が当たる/

ウィブル証券の公式サイトで口座開設する

最大8万円が貰える招待キャンペーンも実施中!

まとめ

米国株のリアルタイム情報は投資判断の一助となる重要な要素です。

無料で利用できるアプリを活用することで、賢い投資をサポートする有効なツールを手に入れることができます。

ぜひ、この機会にチェックしてみてください。

免責事項

本サイトにおける記事及び情報の掲載は、投資に関連する一般的な情報提供のみを目的としたものであり、有価証券その他の金融商品の取引の勧誘を目的としたものではありません。情報の掲載にあたっては万全を期しておりますが、その正確性や完全性を保証するものではありません。商品・サービスの最新の情報は公式サイトにてご確認ください。金融商品取引を行う際は、あらかじめお取引先の金融商品取引業者等より交付される契約締結前交付書面等の書面の内容を十分にお読みいただき、商品の性質、取引の仕組み、手数料及びリスクの存在等を十分にご理解いただいたうえで、ご自身の判断と責任で行っていただきますようお願いいたします。

 

知識ゼロからほったらかしで資産形成ができる「ロボアドバイザーの最新のキャンペーン情報」をまとめました。1,000円が簡単に貰える当サイト限定タイアップ特典も掲載中!

 

  • この記事を書いた人
monetomo

マネとも管理人

当サイト「マネとも」を運営。様々な金融商品への投資経験や取材等で収集した質の高い情報をわかりやすく提供することで、読者が【納得して投資判断ができるサイト】を目指し運営しています。保有資格:一種外務員・投資診断士・FP(ファイナンシャルプランナー)。

-株式投資