ウェルスナビとTHEO(テオ)を徹底比較!おすすめはコレ!運用実績も公開

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ウェルスナビかTHEOで迷っていますね?

どちらのロボアドバイザーも評判が良いので、どっちを選べばいいのか迷ってしまいます。

結論から言うと、10万円以上を投資するのならウェルスナビを選ぶのがおすすめ。なぜなら、運用実績、使いやすさの面でTHEOを圧倒しているからです。

ここでは実際にウェルスナビとTHEOに同時期に同額を入金し、資産運用を行なっている私が以下3つのポイントを徹底比較します。

・成績
・始めやすさ
・使いやすさ

さらに、実際に使っている人の口コミも紹介。この記事を読めば、どちらのロボアドバイザーを契約すべきかがわかります。ぜひ参考にしてください。

1. ウェルスナビとTHEOを徹底比較

ウェルスナビは2016年7月に始まったロボアドバイザー。高い運用実績と抜群の使いやすさが好評

対して、THEOはウェルスナビより5ヶ月早い2016年2月に始まったロボアドバイザー。1万円という少額から気軽に投資できるのが魅力です。

現在ウェルスナビの契約者数は5万6000人以上、預かり資産残高は400億円以上(2017年11月末)。THEOも契約者数は2万人以上と着実に顧客を伸ばしています。

前提としてどちらのロボアドバイザーも将来の資産形成には役立つことでしょう。

しかし、スペックに違いがあります。ここではわかりやすいように違いをまとめました。

結論から言うと、総合的にウェルスナビの方がおすすめです。

ウェルスナビの公式サイトは下の画像をクリック↓

1-1. ロボアドバイザー選びで比較するべき3つのポイント

ここかからは次の3つのポイントでウェルスナビとTHEOを比較していきます。

  • 成績
  • 始めやすさ
  • 使いやすさ

2. 成績の比較

確実に運用実績を出してくれるロボアドバイザーを選びたいですよね。

結論から言いますと、しっかり長期投資を行えば、どちらのロボアドバイザーを選んでもある程度の運用実績は出ると考えられます。過去の運用実績で選ぶならウェルスナビ、手数料の安さで選ぶならTHEOでしょう。

ロボアドバイザーの成績を決める重要なポイントは次の5つ。

  1. 過去の運用実績が良い
  2. 手数料が安い
  3. 投資する金融商品が良い
  4. 積立投資が可能である
  5. DeTAX機能がある

過去の運用実績だけ良くても、手数料が高いと、結果的に赤字になってしまうことがあります。

また、積立投資ができる場合や投資できる金融商品のコストが安い方が長期的にメリットが大きいです。

それぞれ順番に見ていきましょう。

2-1. 過去の運用実績

将来の成績を完璧に予測することはできませんが、過去の運用実績が良い方が今後も成績を伸ばせる可能性が高いと考えられます。

公式サイトに掲載されている運用実績をもとに、2017年度を比べると運用実績はウェルスナビの方がいいです。

<引用元一覧>

WealthNaviの運用実績(ウェルスナビ公式サイト)

THEOの運用実績(お金のデザイン公式サイト)

また、当サイトでもウェルスナビとTHEOの同時期から同額の投資を行っているので比べて見ましょう!

【ウェルスナビ】当サイトの運用実績(2018年1月17日付)

まずは、ウェルスナビの運用実績を見てみましょう!

円建てでは3.74%。ドル建てでは6.02%という運用実績になります。

円建てとは、円換算で〇〇%見て利益が出たという見方です。

【THEO】当サイトの運用実績(2018年1月17日付)

お次はTHEOです。

上記は円建ての運用実績になります。運用パフオーマンスは+2.48%。

ウェルスナビは3.74%だったでウェルスナビの方が優秀ですね。

上記はドル建ての運用実績になります。運用パフオーマンスは+5.00%。

ウェルスナビは6.02%なのでこちらもウェルスナビの方が優秀です。

よって、当サイトの運用実績はウェルスナビの方が良いです。

※個人の運用コースによって成績は変わります。(ウェルスナビは5パターン、THEOは231パターンです)当サイトの結果は、同一人物が診断を行い、その結果ロボアドアバイザーから推奨された運用コースで投資を行ったものです。

2-2. 手数料

手数料が安いかどうかは重要なポイントです。

上記の図のように運用期間が長くなるほど、手数料による差が開いていくので手数料は安いに越したことはありません。

結論から言いますと、手数料はTHEOの方が安いです。

手数料には2つあります。

  • サービス利用手数料
  • 投資信託の運用にかかるコスト

サービス利用手数料は同じですが、THEOはサービス利用手数料に投資信託の運用にかかるコストが含まれています。

よって、手数料はTHEOの方が安いです。ただその差は微々たるものです。

2-3. 投資する金融商品

投資する金融商品によって、成績の面で大きな差を生むことがあります。

ウェルスナビとTHEOは両方とも海外のニューヨーク証券取引所に上場されている投資信託(海外ETF)で国際分散投資を行います。

しかし、投資を行う銘柄が違います。

ウェルスナビが投資する銘柄は以下の通りです。

(引用:ウェルスナビ公式サイト

対して、THEOが投資する銘柄は以下の通りです。

(引用:THEO公式サイト

THEOの方が圧倒的に銘柄数が多いですが、どちらの選び方が良いとは一概には言えません。というのも将来の相場状況は誰にも予測できないからです。

しかし、過去の運用実績をみるとウェルスナビの方がいいです。そのため、たくさんの銘柄に投資しているTHEOより、投資銘柄を厳選しているウェルスナビの方が今後も運用実績が高くなるとも考えらえます。

2-4. 積立投資

(引用:ウェルスナビ公式サイト

どちらも積立投資ができます。加えて、引き落とし先の銀行を設定すれば毎月自動で積立金を引き落としてくれます。

積立投資とは「量(口数)」を購入していく投資方法です。毎月定額をコツコツを積み立てていきます。

積立投資を行うことにより、相場状況に一喜一憂せず、リスクを抑えた資産形成が可能となります

2-5. DeTAX機能

ウェルスナビには「DeTAX(デタックス)」という特殊な機能があります

「DeTAX(デタックス)」は、税金の負担を先送りすることで、翌年度の運用成績を最大化する機能です。

この機能はTHEO にはありません

2-6. 成績の比較まとめ

手数料で選ぶならTHEOですが、過去の運用実績がよく、積立投資ができ、節税機能も備わっているので、ウェルスナビがおすすめです。

ただ、将来の成績を完璧に予測することは不可能なので、始めやすさや使いやすさで選ぶのも良い選び方でしょう。

次は始めやすさの面で比較していきます。

3. 始めやすさの比較

ロボアドバイザーを選ぶ際に、始めやすいと言うのはかなり重要なポイントになります。

始めやすさを比較すると、ウェルスナビの方がおすすめです。

ロボアドバイザーの始めやすさを決める重要なポイントは次の4つ。

  1. 初期投資最低額の低さ
  2. 運用資産残高が多い
  3. 確定申告が有無
  4. 運用開始までが早い

初期投資最低額が低い方が投資を始めやすいです。また、開設口座数が多い方が信用できます。また確定申告が必要かどうかも重要ですし、契約後すぐに投資を始められた方がストレスもありません。

それぞれ順番に見ていきましょう。

3-1. 初期投資最低額

初期投資最低額はTHEOが1万円。対してウェルスナビは10万円から。

よって、お試しで投資を始めてみたい人はTHEOの方がいいでしょう。

しかしながら、投資額が少ないと本来資産配分に組み込むべき銘柄を組み込めない可能性が高いです。そのため、少額投資はあまり意味がないとも言えます。

最低でも10万円以上から投資を開始することをおすすめします。

(引用:ウェルスナビ公式)

上記のようにウェルスナビは10万円でも、着実な資産運用ができる資産配分を実現しています。

THEOで1万円で投資を初めてしまうと、上記のような理想的な資産配分で投資を行うことはできません。

3-2. 運用資産残高

※THEOの運用資産残高は2017年6月末のデータ。現在は100億以上と推測される。

運用資産残高とは投資家がどれだけの資産をロボアドバイザーに預けているかを示すもの。

運用資産残高が高いほど、そのロボアドバイザーは投資家から信用されていると言えます。

比較すると圧倒的にウェルスナビの方が運用資産残高が高いです。

またウェルスナビは2017年10月末から11月末の1ヶ月で資産残高を約100億円も伸ばしています。多くの投資家に信頼されている証拠です。

3-3. 確定申告の有無

ウェルスナビとTHEOは共に、契約の際に源泉徴収ありの特定口座を選択すれば、確定申告を行う必要はありません

※会社員でも確定申告が必要な人(年収2000万を超えているか。副業での収入が20万以上など)は別途確定申告が必要。

ちなみに、ウェルスナビやTHEOは海外ETFで運用を行なっているために、配当金が日本と米国で二重課税されています。そこで、外国税額控除という控除を適用すれば配当に対する余分な税金を取り戻すことができます。(別途、確定申告の必要あり)

運用金額が多額でなければ、基本的には外国税額控除を適用する必要はないでしょう。

3-4. 運用開始までの速さ

ウェルスナビの方が運用開始までの時間が早いです。

まず口座開設にかかる時間はウェルスナビ、THEO共に3日ほどです。

その後、ウェルスナビは最短で当日に金融商品の買い付けを行い、翌日から運用が開始されます。対して、THEOは入金後の翌日に買い付けを行い、最短でも翌々日から運用が開始されます。

すぐに運用されないと心配になるので、ウェルスナビの方がいいです。

3-5. 始めやすさの比較まとめ

THEO は初期投資最低額が1万円なのでお試し感覚で投資を始められます。

しかし、少額だと本来資産配分に組み込むべき銘柄を組み込めない可能性が高いので、10万円程度から投資を始めることをおすすめします。

また、運用資産残高や運用開始までが速さを踏まえて比較するとウェルスナビの方が信用できます。

よって、始めやすさではウェルスナビの方がTHEOより優れていると言えます。

4. 使いやすさの比較

ロボアドバイザーを選ぶ際に、使いやすいと言うのはかなり重要なポイントになります。

運用中にストレスがかかるのは嫌ですよね。また使いにくいと言うのは顧客目線ができてないと言うことになります。

使いやすさを比較すると、ウェルスナビの方が断然おすすめです。

ロボアドバイザーの使いやすさを決める重要なポイントは次の5つ。

  1. 完全放置でも投資ができる
  2. スマホアプリがあり、使いやすい
  3. クイック入金がある
  4. 出金の際に制限がない
  5. 現金化までのスピードが早い

投資には手間をかけたくないですよね。できれば、完全放置でも問題ない方が気楽です。またアプリで気楽に運用実績を確認できる方がいいですし、入金も簡単に済ませられた方がいいです。加えて、出金依頼から出金までが早いの方が緊急時に安心できます。

それぞれ順に見ていきましょう。

4-1. 自動化の範囲

ウェルスナビは、投資に関わるプロセスを自動化します。

ウェルスナビとTHEOは共に投資におけるほぼ全てのプロセスを自動化。

どちらも入金さえ済ませれば、あとは完全放置で問題ありません

加えて、積立投資の設定すれば、毎月自動で銀行から引き落としをしてくれます。

4-2. アプリの使用感

ウェルスナビとTHEOは共にスマホアプリがあります。(THEOはiOS版のみ)

スマホアプリからいつでも運用実績や出金などを行うことができます。

スマホアプリの利便性には優劣をつけ難いですが、ウェルスナビはアンドロイドにも対応しているので利便性が高いです。

4-3. クイック入金の有無

ウェルスナビにはクイック入金というシステムがあります。

クイック入金とはウェブからで振込金額を入力するだけで運用口座へ一瞬で振り込まれるサービス。また特定の金融期間なら振込手数料がゼロ

THEOにもクイック入金はあるのですが、対応している銀行は住信 SBI ネット銀行のみなので実用性が低いです。

<2018年5月29日追記>

THEOから新規に三井住友銀行・みずほ銀行でクイック入金が可能になりました。これによってクイック入金による差はほとんどなくなったと言えます。

4-4. 出金可能額の制限

ウェルスナビには、出金の際に制限がありません。好きな金額を出金することができます。

しかし、THEOには制限があります。

公式サイトには次のような記載があります。

一度にお引き出しいただける金額に限度はありませんが、当社では出金可能金額を出金後の時価評価額が10万円を下回らない範囲に設定させていただいています。10万円を下回る運用金額では購入できるETFの数が限定され、期待する分散投資効果が得られない場合があるためです。口座の残高が10万円を下回る場合は、口座解約扱いとさせて頂く場合があります。
引用:THEO公式サイト

例えば、THEOに20万円預けている場合、10万円までしか出金できないということです。

全額を引き出したい場合は、THEOを解約する必要があります。これは大きなデメリットです。

4-5. 現金化までの時間

緊急でお金が必要になることもあるでしょう。そんな時のために、出金依頼から現金化までのスピードが早い方が安心ですよね。

現金化までのスピードはウェルスナビの方がTHEOより2日間程度早いです。

4-6. 使いやすさの比較まとめ

スマホアプリが使いやすく、クイック入金ができ、現金化までが早く、出金に関する制限もないので使いやすさという面ではウェルスナビがTHEOを圧倒しています。

使いやすいというのは、顧客目線がしっかりしているということです。

ウェルスナビの方が断然おすすめです。

結論!投資金額が10万円以上ならウェルスナビがおすすめ

ここまでウェルスナビをTHEOを比較してきました。

まとめると次のようになります。

  • 成績
    →過去の運用実績で選ぶならウェルスナビ、手数料で選ぶならTHEO。
  • 始めやすさ
    →THEOなら気軽に投資を始められるが、後々のことを考えると多くの投資家に信用されているウェルスナビを選んだ方が良い。
  • 使いやすさ
    →全てにおいてウェルスナビが良い。

この結果から、総合的にウェルスナビが優れていると言えます。特に使いやすさという面では他のロボアドバイザーを圧倒しています。

実際にウェルスナビとTHEOの両方を使ってみるとその違いが明らかにわかります。

決してTHEOが悪いロボアドバイザーだというわけではありません。

ウェルスナビ があまりにも優秀すぎるのです。

ウェルスナビの公式サイトは下の画像をクリック↓

THEOはこんな人におすすめ

THEO。投資はロボが。人生はあなたが。毎日を忙しく過ごす人の預金に代わる新しい選択肢に。

しかしながら、THEOがおすすめの人もいます。

ウェルスナビに投資するには10万円必要です。投資初心者の中には始めから10万円という大金を投資に回すのは怖いと思う人もいるでしょう。

そんな方は1万円からTHEOに投資してみることをおすすめします。

THEOで投資をしてみて慣れてきたらウェルスナビに乗り換えたり、自分で投資銘柄を選んでみるのもいいでしょう。

THEOについてくわしく知りたい人は、『THEO[テオ]に投資してわかったメリットと3つの注意点』をご覧ください。

5. 使っている人の口コミ

使いやすさは、実際に利用している人の声を参考にするのが一番です。

ここでは、ウェルスナビとTHEOを使っている人の口コミを確認していきます。

全体として、どちらも運用実績が出ており、銀行に預けておくよりは断然良いという口コミが多くありました。

THEO の口コミの中には、金額が10万円を下回る場合出金ができないのは不親切だという声も上がっています。

5-1. ウェルスナビの良い口コミ

ウェルスナビは運用実績が良いという意見や機能が良いという意見が目立ちました。

運用実績が良い

機能が良い

 

すぐに出金できる

5-2. ウェルスナビの懸念点を指摘する口コミ

手数料が高いという意見や初期投資金額が高いという意見が上がっていました。

手数料が高い

年率1%というサービス利用手数料は、ロボアドバイザーに頼らず投資できる人は高いと思うかもしれません。しかし。投資初心者にとっては、妥当な手数料だと言えます。

なぜなら、投資初心者がロボアドバイザーを使わずに、投資を行おうとするとかなり手間がかかってしまうからです。初心者は投資で判断ミスを起こす可能性もあります。この手間を自動化してくれることに加え、正しい投資を行ってくれる点を考えると1%の手数料は妥当でしょう。

初期投資金額が高い

2017年10月末までウェルスナビで投資を開始をするのに30万円必要でした。しかし、現在は10万円に減額されています。そのため、投資初心者でも気軽に投資を始められるようになりました。

また、10万円すらも高いと思うかもしれませんが、着実な資産運用を行おうと思えば、妥当な初期投資額だと言えます。

5-3. THEOの良い口コミ

THEOは運用実績がそこそこ良い点や1万円から投資を始められる点が好評のようです。

運用実績がそこそこ良い

1万円から投資を開始できる

5-4. THEOの悪い口コミ

手数料の高さや出金後の金額が10万円を下回る場合出金ができない点が不評のようです。

手数料が高い

ウェルスナビ同様に、投資のおける面倒な手間を全て自動化してくれることを考えると1%の手数料はそれほど問題にはなりません。

出金後の金額が10万円を下回る場合出金できない

THEOは出金後の金額が10万円を下回る場合出金ができないので注意です。

6. おすすめの契約方法

当サイト「マネとも!」はウェルスナビ株式会社様とタイアップキャンペーンを実施中です。

当サイトからウェルスナビに申し込むことで現金1000円がプレゼントされます。

ウェルスナビで投資を10万円から始めた場合の年間手数料は約1000円。つまり合算することで1年目の年間手数料がほぼゼロとなります。

お得なキャンペーンについてはこちら「キャンペーンを使ってウェルスナビを1番お得に始める方法!」の記事で丁寧に説明していますので、ぜひご覧ください。

ウェルスナビの公式サイトは下の画像をクリック↓

まとめ

人気のロボアドバイザーウェルスナビとTHEOについて比較しました。

比較すると総合的にウェルスナビが優れています。現在はお得なキャンペーンも行っているのでこのチャンスを逃す手はありません。

最後に、投資には常に損をするというリスクがあります。しかし、長期投資を行うことによってこの元本割れリスクを軽減することができます。

投資理論的には、保有する期間を長くすれば長くするほど、最初の時点より価格が上がっている可能性が高くなるのです。

上記はウェルスナビ公式サイトで公開されている「1992年1月に100万円を投資し、その後毎月3万円ずつを国際分散投資で積み立てていった場合」のシミュレーション結果です。

短期的には損失もありますが、長期では大きなプラスとなっています。

ウェルスナビの運用実績を上げるためのより詳細な情報が知りたい方はこちら「ウェルスナビの運用実績を公開!ウェルスナビが選ばれる本当の理由とは?」の記事も参考にして下さい。

短期的な利益を求めるのではなく、お金を育てるという意識を持ちながら、貯金感覚 ウェルスナビ に投資してみてください。

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